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大阪市総合コールセンターの受託事業者の職務放棄について

2020年1月1日

ページ番号:488314

市民の声

 大阪市総合コールセンターへ苦情の電話をした。話の途中で、20分間、担当の人が何も言わずに電話口から離れた。待っていた間に呼びかけたが、返答がなかった。
 梅田サービスカウンターに電話でそのことについて回答を求めた。後日、回答を聞くために自分の方から梅田サービスカウンターに電話をしたところ、政策企画室からは「20分間考え事をしていた」という回答とのことで謝罪がなかった。
 このような不手際があれば、事実確認をして謝るべきである。委託業者がしたことであれば、きちんと指導するべきだ。また、委託業者がいいかげんな仕事をしているので、その事実と業者名は公表するべきだ。市の職員が不祥事を起こしたら公表するのだから、委託業者であっても同じ基準にするのが当然である。

市の考え方

 この度は、大阪市総合コールセンターの電話応対で不快な思いをおかけしましたこと、お詫び申し上げます。
 受託事業者である株式会社エヌ・ティ・ティマーケティングアクトには、申出人様のご指摘の点を踏まえて、より丁寧な電話応対を心がけるよう指示しております。

【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

政策企画室 市民情報部 広聴担当
(電話番号:06-6208-7331)

対応の種別

説明

受付日

2019年11月17日

回答日

2019年11月21日

公表日

2020年1月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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