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西成区保健福祉センター分館ケースワーカーの訪問時の態度等について

2020年1月31日

ページ番号:491315

市民の声

 11月13日に、担当ケースワーカーが自宅へ訪問に来た。その際、扉をドンドンと殴るように大きく叩き大声で名前を呼ぶので、態度をその場で諫めたところ、誠意を感じられない態度で謝られた。前回の7月の訪問の際も同様のことを指摘しており直らなかったため、市民の声として改善を求める。
 大阪市の職員として、公務員の態度としてふさわしくないと感じられる。また服装もだらしなく、みっともないズボンを着用しており、身だしなみも悪い。ケースワーカーの訪問時の態度への指導を求めるとともに、指導経過等を文書にて報告してほしい。

市の考え方

 自宅訪問時の「ドアの叩き方」「声の大きさ」等につきましては、前回7月の訪問時のご指摘を踏まえて指導いたしましたが、今回も不快な思いをされたことについて深くお詫びするとともに、在宅されている方が安心して職員との面談に臨むことができるよう、細心の注意を払い行動するように担当職員へ指導いたしました。
 また、ご指摘いただいた職員の身だしなみ、服装につきましても、普段より清潔感のある服装で業務を行うよう指導しているところであり、引き続き接遇レベルの向上に取り組んでまいります。
 自宅訪問につきましては、生活保護を受けておられる方の日常の生活状況を把握させていただくため、当保健福祉センターの職員が定期的に実施しておりますので、今後ともご協力を賜りますよう、お願い申しあげます。

担当部署(電話番号)

西成区保健福祉センター分館
(電話番号:06-6649-4903)

対応の種別

説明

受付日

2019年11月21日

回答日

2019年12月4日

公表日

2020年1月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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