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猫への給餌をやめるよう指導してほしい

2020年2月1日

ページ番号:491366

市民の声

 いつもの福島区内某所の餌付けについて。夜から朝にかけて置き餌がほぼ最毎日置いてあります。あなた方が点検に来られる平日の日中には置いていなくても、夜や朝、週末には置いてます。
 以前そちらから「水の容器のみ置いてあります」と回答がありましたが、家主やその知人が、毎日餌付けしてるのを見ていますし、役所の目を盗むように、平日・日中以外に置き餌してます。
 毎回そちらから来る返信は明らかに面倒くさそうですが、自分が行った時には何もなかったからと言ってこちらの言い分を面倒くさそうに受け止めないでほしいです。
 この季節でも、家の周りを野良猫が家の周りに物乞いに来たり、家の前に糞尿を置いていきます。「餌付けを強制する条例はない」という返信は百回も聞いてます。条例がないことで、関係ない住民が糞尿や家屋侵入の被害を受けていいのですか?
 向かいに新しいマンションができようとしてるのに、たった数人の不衛生な住民のせいで汚い街が変わりそうにありませんし、何の協力もしてくれない行政に税金支払う意味があるのか疑問です。
 こちらの言い分が信じられないのであれば、平日以外、早朝深夜にでも見に来てください。

市の考え方

 今回のお申し出を受け、家主の方に、平日の日中だけでなく夜や朝、週末においても餌の放置等をしないようにすること、また同内容を給餌者に対してもお伝え頂くことを依頼しました。
 ご不明な点がありましたら、担当までご連絡いただきますようお願いいたします。

担当部署(電話番号)

福島区役所 保健福祉課(運営)
(電話番号:06-6464-9973)

対応の種別

説明

受付日

2019年12月2日

回答日

2019年12月16日

公表日

2020年2月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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