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ごみの出し方の注意喚起について

2020年2月1日

ページ番号:491380

市民の声

 朝の時間に都島区にある小学校前の公園周辺でごみを漁るカラスの数がどんどん増えていっています。
 公園前の道路にごみをそのまま出す方式のマンションのごみ袋や、あと公園の不法投棄と思われるごみを散乱させていて、道路をウロウロして人が来ても逃げなくなってきています。
 その結果、通行者、特に子供等が被害に遭わないかと不安に思っています。
 近隣のマンションへのごみの出し方への注意喚起や公園のごみが散乱されるのをなんとかならないでしょうか。

市の考え方

 この度、ご指摘の都島区の小学校前の公園にあるごみの持ち出し場所につきましては、平成31年3月に当該小学校より不法投棄が多いとの相談があったことから、不法投棄禁止の看板を設置させていただきました。
 また、周辺地域の各ご家庭には、防鳥用ネットの貸し出しについてお知らせビラを配布させていただきました。
 なお、各ご家庭には(1)からすの餌となる生ごみや残飯を減らす(2)ネットを正しく使用する(ネットと地面との間に隙間ができないように、ごみ袋をネットで包み込む)(3)からすから生ごみなどを見えないようにしてごみを出す(餌となるものだけを新聞紙や紙袋などで包んで見えなくする)などの対応をお願いしております。
 【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

環境局 事業部 事業管理課(事業管理)
(電話番号:06-6630-3226)

対応の種別

説明

受付日

2019年12月6日

回答日

2019年12月18日

公表日

2020年2月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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