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6月7日付市民の声の処理方法に納得がいかない

2020年2月29日

ページ番号:494154

市民の声

 私は大阪市に話してほしいと伝えた。なのに、なぜ伝えなかったのか。大阪市ではなく生野区からの回答になるならば、それがわかった時点で私に連絡すべきではないか。明日届く回答が、生野区からならば不要である。
 私は大阪市からの回答がほしい。それなのに生野区からの回答が届けば、見たときにまた生野区役所に確認に来なければならない。回答は必要ない。なぜ、大阪市からではないのか、なぜその時点で私に連絡しなかったのか。それを文書にして近日中に私に送ってくること。それをもって私は大阪市に通報する。

市の考え方

 まず、6月7日にお寄せいただきましたご意見につきまして、お申し出は、「生野区役所介護保険担当の窓口にフルタイム勤務の職員を配置してほしい」というご主旨であったと理解しております。
 また、今回のお申し出をなさるきっかけとして、同窓口で担当した職員の対応に満足いかない点があったというお話もお伺いいたしました。
 これらを踏まえて、お申し出人が窓口サービスにご満足いただけなかったのは、窓口の職員が時短勤務者だからではなく、窓口担当者の知識不足または、窓口担当者と事務担当者との連絡調整が円滑ではなかったことが原因だと判断いたしました。
 そのうえで、満足いただけなかった原因を改善するには、「正確かつ円滑な対応をめざした窓口サービスの向上」が最適であると判断し、窓口業務の担当配置を担う保健福祉課および生野区役所の人事担当へ対処のうえ、回答させていただきました。
 しかしながら、6月20日にお申し出いただいた際のお話では、上記のお申し出を「大阪市に話してほしい」というご主旨であったと伺いました。認識が異なり、ご不快な思いをさせた点に関して、お詫び申し上げます。

担当部署(電話番号)

生野区役所 企画総務課(広聴)
(電話番号:06-6715-9683)

対応の種別

説明

受付日

2019年6月20日

回答日

2019年7月4日

公表日

2020年2月29日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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