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東淀川区役所2階トイレに扉が付いていることについて

2020年5月31日

ページ番号:503126

市民の声

 私の父は高齢で手押し車を使っています。先日区役所のトイレを使おうとしたら、1階が工事中だったのでエレベーターで2階のトイレに行ったら、トイレに扉があったそうです。入るときは体ごと扉を押してなんとか入れましたが、出る時は出られず、たまたま職員の方が入ってきて扉を開けてくれて出られたそうです。
 なんで扉なんか付けたのでしょうか。外から見えるからという理由だと思いますが、ほかの場所のトイレは扉をつけずに衝立みたいなもので十分対処しています。真っ先にバリアフリーにすべき区役所のトイレにわざわざ改修までして扉を付けるなんて!誰が設計したんでしょうか?市民の気持ちがわからない、だからお役所仕事と言われるんです。
 ましてや新型コロナウイルス感染症が問題になって、政府があれだけ言っているのに手も洗わない人がいるし、手すりや扉を触るなといわれているのに区役所が扉を付けて、感染を推奨しているようなものではありませんか。まさか1階のトイレにも扉を付けるつもりではないですか。市長や知事はなんと言うでしょうか。早急に対処すべきだと思います。(まさか扉を外すには金と時間がかかるなんて言い出さないでしょうね。金と時間を使わなくてもいくらでもやり方はありますよ)。あと、早急にトイレの前に消毒液を置くべきだと思いますが?(すでに置いてたらすみません。)

担当部署(電話番号)

東淀川区役所 総務課(総務)
(電話番号:06-4809-9625)

受付日

2020年3月7日

公表日

2020年5月31日

ご注意事項

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