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家で保育できるのに保育料がかかることについて

2020年7月31日

ページ番号:509038

市民の声

 私は大阪市の施設でアルバイトをしている2歳の子どもを持つ主婦です。
 今回の新型コロナウイルス感染症対策で職場である施設が締められてしまったことで、収入が無くなり、一方で仕事が無く家にいるにも関わらず保育園は開いているため保育料はかかり続けています。
 元々家計もぎりぎりの中でやっていたのにもうこれでは生活していけません。
 感染防止の取組で学校や幼稚園は休みなのに保育園はやっていて、家で保育、保護できる状況で保育料だけかかるのも納得できません。仕事が強制的に休みになっている日給や時給の保護者の子どもは保育園に通わない代わりに保育料を無料にしてください。
 家計が逼迫(ひっぱく)していますので、至急ご検討をお願いします。

市の考え方

 お問い合わせいただいた内容につきまして、新型コロナウイルスに関しては、日々状況が変化しているため、回答が遅くなり申し訳ございません。
 いただきましたお問い合わせ・ご意見につきまして下記ホームページの「質問1」として公表させていただいておりますので、大変申し訳ございませんが回答に替えさせていただきます。
 https://www.city.osaka.lg.jp/kodomo/page/0000499996.html

担当部署(電話番号)

こども青少年局 保育施策部 保育企画課
(電話番号:06-6208-8031)

対応の種別

説明

受付日

2020年3月3日

回答日

2020年6月22日

公表日

2020年7月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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