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国民健康保険料減免申請について

2020年7月31日

ページ番号:509073

市民の声

 大阪市国民健康保険(減免申請)についてご意見申し上げます。
 確定申告が新型コロナウイルス感染症の問題で、延長になったが、今週西淀川区役所にて申告書を届けた。不要不急で指定されている地域で、かつ、期間内であったが、行政の安心感(締め切り再変更)が無く、訪問することになったが、行政としての姿勢は市民に安心感をもたらす指導なのか。
 新型肺炎で個人事業主が収入減になることが確実視されることから、申告制度を廃止したらどうか。理由、職員の感染リスク・市民が密になる・書類が膨大になる。また、この減免制度知らない方について、不満がでることが予想されるが、国際的問題で市民が安心して減免受けられる制度(以前の様に)に変えるべき。


市の考え方

 本市では、営業不振による国民健康保険料減免の仮申請をされる方には、例年3月末(年度における最終納期限)を期限として、その事実を証明する書類(確定申告書(控)や市・府民税申告書(控)等)をご提出いただいております。
 しかしながら、今般の新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、所得税、市・府民税の申告期限が1か月延長されたことに伴い、上記の証明書類の提出期限を4月30日に変更しました。
 今後も取扱等に変更が生じた場合は、速やかに周知してまいります。
 また、「申告制度の廃止」など保険料減免にかかるご意見につきましては、国民健康保険の制度に関することであるため、制度を所管する福祉局保険年金課に伝達しております。

担当部署(電話番号)

西淀川区役所 窓口サービス課
(電話番号:06-6478-9946)

対応の種別

説明

受付日

2020年4月18日

回答日

2020年5月12日

公表日

2020年7月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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