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市民の声制度について

2020年8月1日

ページ番号:509217

市民の声

 市民の声制度は、いつからありますか?
 誰が考えた制度ですか?

市の考え方

 昭和59年7月に本市が発行した「広聴活動のあゆみ」には、『昭和22年4月に戦後はじめての公選市長が誕生し、同年7月に市民の声に直接耳を傾ける組織として「公聴課」が設置された。これが大阪市における広聴活動のはじまりであり、全国に先がけた画期的なことであった。』と記載されています。
 現在は、平成18年3月に策定した「市民と市政をつなぐ広聴ガイドライン」及び「広聴マニュアル」に基づき運用しています。
【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

政策企画室 市民情報部 広聴担当
(電話番号:06-6208-7331)

対応の種別

説明

受付日

2020年6月8日

回答日

2020年6月19日

公表日

2020年8月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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