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「録音記録」にかかる不存在による非開示決定について

2020年9月1日

ページ番号:511721

市民の声

 私の発言に関する「録音記録」について、不存在による非開示決定がありました。
 この不存在理由に不明な点があるので教えてください。
 1.「『録音記録媒体』は存在したが・・・」とある。
 (1)この媒体の所有者はだれですか?
 (2)存在したとする理由根拠は?
 2.「保存年限(1年未満)」とあるがその条例・規則等すべてを教えてください。
 3.「『録音記録媒体』は・・・廃棄」とある。
 具体的に教えてください。(データ消去でなく媒体廃棄なのか?)

市の考え方

【質問1】 
(1)所有していたのは北区役所福祉課です。
(2)録音記録等を基に作成された文書があること及び当時の障がい者福祉業務担当者及び情報公開請求・開示請求業務担当者に口頭で確認を行いました。
 なお、録音記録等を基に作成された文書については、すでに開示しています。
【質問2】 
 大阪市公文書管理条例、大阪市公文書管理条例施行規則及び大阪市公文書管理規程です。
【質問3】 
 利用目的を達した後、データ消去しました。

担当部署(電話番号)

北区役所 福祉課
(電話番号:06-6313-9857)

対応の種別

説明

受付日

2020年7月3日

回答日

2020年7月17日

公表日

2020年9月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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