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福島区の広報紙の投函を断っているにも関わらず、なぜまた投函されるのか

2020年12月1日

ページ番号:518593

市民の声

 10月5日、7時30分に広報ふくしまが投函されました。
 これまで、該当広報紙については投函をお断りしているにも関わらず、何度も何度も投函され、その度連絡しています。
 前回は謝罪に来られ「今後このようなことがないように」と言っておられたが、なぜまた投函されるのか。数年に渡ってお願いしてるが、いい加減まともに引き継ぎができないのか?
 また来訪され、同じような謝罪を受けなければいけないのか?
 今回はどのように説明する気ですか。

市の考え方

 まずは、当区広報紙の配布について、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申しあげます。
 当区の広報紙「広報ふくしま」は、区の様々な取組をはじめ、本市の制度やお知らせなど、皆さまの生活に関わりの深い情報をお届けすることを目的に、通常毎月1日に発行、5日間かけて区内の全世帯・事業所に配布しております。
 お申し出人様におかれましては、以前より配布不要とのお申し出をいただいておりましたので、この間、配布業務を委託しております事業者とも「配布しない取扱い」で確認しておりました。しかしながら、今回、市民の声をいただき、委託事業者に事情聴取しましたところ、広報ふくしま10月号を誤ってポストに投函してしまったとの報告を受けました。
 以前も同様に、誤ってポストに投函しましたことをお詫びさせていただいた経過があったにもかかわらず、度重なる配布となり申し訳ございませんでした。
 なお、事業者に対し、再度、このようなことがないよう細心の注意を払い業務にあたることはもとより、配布員に対する研修等さらなる改善策を講じるよう指導いたしました。

担当部署(電話番号)

福島区役所 企画総務課(企画推進)
(電話番号:06-6464-9683)

対応の種別

説明

受付日

2020年10月5日

回答日

2020年10月19日

公表日

2020年12月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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