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飲食店の水道料金減免について

2021年2月28日

ページ番号:527359

市民の声

 水道のことを選択してますが、大阪市全部に言ってます。
 コロナで困ってるのは飲食店も一般市民もみんな同じなのに、どうして飲食店だけが水道料金を減免されるのでしょうか?
 大阪府と大阪市がまともなコロナ対策をとっていたらこんなことにならなかったのに、どうしてそちらの失敗の負担を一般市民である我々が負わなければならないのでしょうか?
 市民に対する支援も補償もするつもりがないなら行政として失格だと思います。
 外出自粛要請は出すのに一切の支援もない。そのくせ税金の無駄遣いしてそれを正当化ばっかりして能力も知性も品性のかけらもない人たちから舐められるのはうんざりです。
 何もできないなら、やるつもりがないなら、即刻辞めろ。

市の考え方

 今後実施を予定している「新型コロナウイルス感染症の影響を受ける飲食店等への上下水道料金の特例減免制度(仮称)」につきましては、新型コロナウイルス感染症により、社会・経済活動の大幅な縮小と停滞が生じ、さらに自粛要請等の影響により経営状況が非常に厳しくなっている飲食店等に対し、安心して事業活動を行うことができるよう支援することを目的とするもので、詳細につきましては決定次第、大阪市のホームページに掲載することとしております。
 なお、この間、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた、お客さまの生活や経済活動を支援するため、本市と直接給水契約があるお客さま全世帯を対象に、令和2年7月検針分から9月検針分までの各月における水道料金の基本料金及び下水道使用料の基本額の減免を実施しました。
 また、新型コロナウイルス感染症の影響により、上下水道料金のお支払いが困難なお客さまが、安心して市民生活や事業活動を行うことができるよう支援するため、令和2年10月検針分から令和3年3月検針分までの上下水道料金を対象に、新たに「長期支払猶予・分割支払特例制度」を創設し、現在、申込みを受け付けています。
【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

水道局 総務部 お客さまサービス課
(電話番号:06-6616-5473)

対応の種別

説明

受付日

2020年12月7日

回答日

2020年12月18日

公表日

2021年2月28日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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