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広報紙の配布方法について

2022年3月31日

ページ番号:561195

市民の声

 大阪市の広報紙の配布方式が新聞折り込み式か、自治会・町内会に配布するやり方か、ポスティングか知らないのですが、ポスティングにしてはどうでしょう。
 新聞は講読者が減っていますし、自治会・町内会による配布も自治会に入っていない人には配られません。
 ポスティングにすれば、契約するポスティング会社によりますが、全世帯に配れるはずです。
 その際民間の広告を折り込めば市が支払う料金は最小限に抑えられます。
 あるいは市にシルバー人材センターのようなものがあるならば、予算等の条件が合えばそれを活用していただく方式でも構いません。
 今回この提案をしたのは市の全世帯に広報紙を配るべきだと考えるからです。 

市の考え方

 本市では、区の特性や実情に即した情報を発信するため、24区の区役所がそれぞれ区の広報紙を発行しており、各区の広報紙に市政情報を含めて市民の皆さまにお届けしています。
 各区の広報紙の配布方法についても各区役所において決定しており、現在、事業者により全戸に配布を行っている区が18区、新聞折込により配布(新聞を購読していない方のうち希望者には個別に配布)を行っている区が5区(西区、天王寺区、浪速区、東淀川区、西成区)、町会を通じての配布(町会へ加入していない方のうち希望者には個別に配布)を行っている区が1区(旭区)ございます。
 いずれの区につきましても、広報紙の配布を希望される方については、お届けできる仕組みとなっております。

担当部署(電話番号)

政策企画室 市民情報部 広報担当
(電話番号:06-6208-7251)

対応の種別

説明

受付日

2022年1月22日

回答日

2022年2月3日

公表日

2022年3月31日

注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。
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