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通知カードの記載事項に変更があった場合などに、マイナンバーを証明する方法

2020年12月8日

ページ番号:427490

  • 法律に基づき、社会保障や税の行政事務に利用するため、勤務先や金融機関等からマイナンバー(個人番号)の提供を求められることがあります。
  • 通知カードを紛失してしまった場合、通知カードの記載内容に変更があった場合などに、マイナンバーを証明する方法については次のとおりです。

方法1 マイナンバーカード(個人番号カード)の交付申請を行う

マイナンバーカード(個人番号カード)の交付申請を行いますと、申請してから約1か月から2か月で交付通知書が発送され、区役所窓口で受け取ることができるようになります。

すでに個人番号カードの交付を受けていたが、紛失等により再交付となる場合には、区役所窓口にて再交付申請手続きを行うこととなります。

初回交付手数料は無料ですが、再交付となる場合には再交付手数料800円(電子証明書を搭載する場合は1,000円)が必要です。


方法2 マイナンバー記載の住民票の写しの交付申請を行う

大阪市内に住民登録をされている方は、「マイナンバーが記載された住民票の写し」の交付申請を行いますと、即日受け取ることができます。ただし、代理人(法定代理人を含む)が請求される場合は代理人に直接交付することができないため、請求者ご本人の住所あてに郵送させていただきますので、日数がかかります。

窓口は、大阪市内の区役所窓口サービス課・出張所、南港ポートタウンサービスコーナー、サービスカウンター(梅田・難波・天王寺)、市役所1階住民票・戸籍関係証明書発行コーナーのいずれでも請求いただけます。

住民票の写し1通につき交付手数料300円が必要です。




★マイナンバー制度の全般的な内容については、大阪市ホームページ「マイナンバー制度(社会保障・税番号制度)を紹介します」をご覧ください。

★各区役所の連絡先等については、大阪市ホームページ「戸籍・住民票・印鑑登録に関する問合せ窓口」をご覧ください。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市 市民局総務部住民情報担当

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