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ふだんのくらししあわせレポートその5 住之江区の見守り活動に関する意見交換会

2020年12月10日

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ふだんのくらししあわせレポートその5 住之江の「おせっかい力」で見守りを―住之江区の見守り活動に関する意見交換会

ふだんのくらししあわせレポートその5

ふだんのくらししあわせレポートについて

地域福祉ってなんでしょう?

住之江区では、ひとりではできないことも、2人以上の人々がつながって知恵と力と思いを合わせることで「ふだんのくらしのしあわせ」をつくり出し支えあうことだと考え、ふだんのくらししあわせプラン~住之江区地域福祉計画を策定しています。

ふだんのしあわせレポートでは、住之江区の「ふだんのくらしのしあわせ」を作り支える方々をご紹介します。

平成29年4月26日(水曜日) に住之江区役所にて、高齢者や障がいのある方などを地域で見守る取組みに賛同いただき、住之江区と「協力事業者による地域見守りの取組みにかかる連携協定書」を結んでいる企業のみなさまと西原区長、安藤副区長に住之江区見守り相談室も加わり、住之江区の見守り活動についての意見交換会を行いました。企業のみなさんが日常業務の中で感じているお話を中心に、支援が必要な方への気づきや気配り、ボランティアの在り方、これからの企業の理念など多様な話題が出て、区長応接室が暑く感じられるほど熱い意見交換会となりました。

見守りについて企業の立場からのいろんな意見が交わされました


意見交換会には、4社からのご参加がありました

参加されたみなさん

・大阪市住宅供給公社阿倍野住宅管理センター(以下、管理センター)伊藤さん、江原さん

・株式会社レオパレス21(以下、レオパレス)賃貸事業部PCR推進部吉村さん、本多さん

・南大阪ヤクルト販売株式会社(以下、ヤクルト)前野さん、工藤さん

・株式会社一二三工業所(以下、一二三工業所) 一二さん、堀さん

・住之江区見守り相談室(以下、相談室)上野さん、藤井さん


大阪市住宅供給公社のみなさんと区長・副区長


株式会社レオパレス21のみなさんと区長・副区長


南大阪ヤクルト販売株式会社のみなさんと区長・副区長


株式会社一二三工業所のみなさんと区長・副区長


見守り相談室、区社協のみなさんと区長・副区長

いつもと違うなと気づくことが大事

区長:住之江区区長の西原です。皆さんには日ごろから企業の立場から福祉に取り組んでいただき、ありがとうございます。皆さんにお願いしたいのは、見守り活動に取り組んでいただく際に、負担をお願いする事はあると思うのですが、皆さんが負担になっている部分が会社にとってもちょっとでも良い事につながっていってもらえれば良いなあと思います。地域課題に企業が取り組む事で、地域と企業とがお互いにプラスになっていただけるとええかな、と思っておりますので、今後ともよろしくお願いします。

私も実は昨日から目が痛くて久しぶりに眼科に行ってきたんですけど、高齢者の多さにびっくりしました。外出できている方はいいんかなと思っています。一方で、一人で誰にも関わらず生きている方がたくさんいらっしゃると思います。皆さんの日ごろの仕事の中の、ちょっとした気づきから助けていただくような、そういったお話を聞いていきたいと思います。それではヤクルトさんの事例をお願いします。

 

ヤクルト工藤さん:ヤクルトでは皆さんご存知のとおり訪問販売をしていますが、ヤクルトレディさんは、地域の皆さんに挨拶をしたり、「健康はどうですか」とお伺いしたり、世間話をしたり、といった健康アドバイザーとしても頑張っています。訪問している中では、いろんな出来事があります。体調を悪くされている方とお会いする事も多いです。その中の実例の一つを紹介させていただきます。「毎週火曜日にお届けしているお客様が、インターホンを鳴らしても出てこられませんでした。病院に行っているのかなと思いましたが、朝刊が入ったままで心配だったので、その後も1時間おきに訪問しましたが、ずっと留守でした。翌日また訪問すると、新聞がたまっており、これはおかしいと思い緊急連絡先を確認し、他県の甥っこさんに連絡しました。すぐに甥っこさんが管理人に連絡され、ドアを開けてもらうと、その方が電気ストーブの前でうつぶせになって倒れられていました。意識はありお話はできる状態でしたが、すぐに救急車で搬送され、残念ながら運ばれた病院で亡くなられました。後日、甥っこさんから、ひとりぼっちで死なせなくてよかった、最後に顔を見る事ができてよかったと泣きながらお礼の電話がありました。」こういった事でも見守りに協力できているのかなと思っています。


ヤクルト工藤さん

区長:僕は新聞配達の経験があるんですけれども、配っている人間としては新聞がたまっていることに気づくんですが、隣の家の人でも、毎日その家の前を通ってる人でも、気づかない人は気づかないと思うんですね。気にして歩くか気にして歩かないかで全然違います。我々も区内をよく移動していますが、気にしていないと変化に気づけません。「ちょっといつもと違うな、変だな」とわかる事が大事なんやないかなと思います。見守り相談室さんはいかがですか?

 

相談室上野さん:マンションの管理人さんから連絡があったケースなんですが、マンションの1階にお住いの高齢の方がいて、毎日家の前に椅子を出して、家の前を通りががる人に挨拶したり、声を掛けていたりしていたそうなのですが、ある時の夏に急に姿が見えなくなって、管理人さんがその方の部屋に入ると、熱中症で脱水状態だったのですが、命は何とか取り留めた、という事がありました。そういうケースもありますので、「いつもと違うな、おかしいな」と思ったら見守り相談室などに連絡していただけると助かります。

見守り相談室上野さん

区長:いろんな人がいます。人としゃべりたくない人もいらっしゃいます。家の中でこもってる人はどういう状況なのかもわからないし、気が付いたら一人で亡くなっていたという事もあるかと思います。象が死ぬ時には群れから離れるよう「長年生きてきて人生が終わるときに誰にも見つけられずに死ぬ」という美学もあるかもしれませんけど、人間はそうじゃないと思います。ちょっとした気づきで発見されて救える命もあると思います。

一二三工業所さんはいかがですか?

 

一二三工業所一二さん:我々が今回協定を結ぶきっかけになったのが、昨年末のNPO企業学校地域交流会に参加した時に、地域に関わりたくないという一人暮らしの高齢者が「自分に何かあったら不安だな」とおっしゃっているという話題が挙がった事です。我々は市営住宅の給排水設備のメンテナンスの仕事をしております。周囲と関わりを持ちたくない方の所でも我々は作業のために部屋に入らせてもらえる、関わりを持ってもらえます。私どもが日ごろの業務をする中で、「ちょっとサポートが必要なんかな」と思う方や、「何かちょっと様子がおかしいな」と思う方に出会う事もあります。市営住宅の場合は、住宅供給公社さんにお知らせするという事は以前からやっていたんですが、今後、より地域と直接関わりを持ってやっていければ良いと考えています。

 

区長:そういった事例が仕事にもプラスになっていくといいですよね。

社会の中で役立っていると感じられる仕事

区長:ボランティアって、自分が仕事をしたり生きていくモチベーションになります。そっちの方が結構大事かなあと思ったりします。企業さんが仕事をする中で最終的にはで給料のために仕事をしているのではあるんですけれど、歳をとって来ると、「私が仕事をして何か得るものがあるのか」「私の仕事の何がこの世の中にプラスになっているのか」と求めるものが出てきます。単純に仕事だけではない、プラスアルファが見えるような仕事というのが大事だと思います。一二三工業所に入社して、「自分が社会の中で役立っている」という所があれば、こういう取り組みは企業にとってもプラスになっていくと思っています。お金、お金の世の中になってくるとギスギスして面白くなくなって来ますので、「この会社ではそれができるんだ」って所があればいいなと思いますね。

 

一二三工業所一二さん:まさに「今までは何をしている会社か」と問われたら「トイレとかお風呂とか衛生設備の会社です」と答えていたんですけど、今回の事が、ちょっと違うなあと考える機会になりました。例えば「配管をつないで水が流れるようになって、そこで安心して暮らせる、利用者に安心感を与える」という事だけが事業の目的ではなく、安心感を与えるという事は、水が流れるようになった事だけではなくて、地域との関わりを持って安心感を与えるとか、もっと言うと、見守るだけじゃなくて、安心感とか幸せとかいうものを育んでいける会社になったらいいんちゃうかなあ、と思っています。事業の目的や意義が変わってきたなあ、変わりつつあるなあ、という事を社内でふつふつと議論していけたら、更にまた新しい形が見えてくるのかなあとも思います。これから若い人を新規採用するにあたっても、そういう所に惹かれて入ってくる人も増えてくるかとも思います。

一二三工業所 一二さん

区長:そういう所に惹かれて入社する人の方が、より目標を持って、お金だけじゃなく、違う価値観を持って仕事をしてくれると思います。

今の話に関連して、「ボランティア」という言葉が日本では間違って捉えられていると思います。「ボランティア」ってタダで何かをするという事ではなくて、英語では「自分が率先して」という意味なんです。自分の意志でやりますっていうのが「ボランティア」なんです。率先して何かやるからには、そこに何か自分の達成したいものとかプラスになる事があるって事を思いながらやる事が「ボランティア」だと思います。そういう意味では、手を挙げたくなるような事でないとダメだし、手を挙げた人が何か得るような仕組みを作らないといけないなと思います。最初は会社が旗を振って義務感で始めたけれど、途中から楽しくなって自分でやりたいって言い出す社員が出てきたらこっちのもんですよね。

ボランティアや福祉に関わる事では、そういう過程が大切な事やと思います。

企業や地域とが連携して生み出せること

区長:会社がこれから生き残っていく為には、住之江区にある会社が、住之江区や区民のために何かできる事があるんじゃないかと考えていただいて、いろんな企業の方々が手を差し伸べてくれるのであれば、良いものが出来あがってくるんちゃうかな、と思います。まずは、皆さんが集まって顔を合わせていただいて、今まで全然接した事がない企業や地域と、皆さんが何かを生み出す事ができたら、一人で生み出すよりもより嬉しいなあと思います。住宅管理センターの方はいかがですか?

 

管理センター江原さん:私どもは、住之江区内では21団地9000戸の住民に安心安全な暮らしを提供する事が業務になっています。去年は区内では6、7件ほどの安否確認の実績があります。安否確認は基本的には住民の方からの通報があり、私たちが様子を見に行く事になっているんですが、やはり行った先で残念な結果になっている事も多いのが事実です。ヤクルトさんを初めいろんな所から通報をいただいています。マニュアルも作りすぐに対応できるようにしています。市営住宅には高齢の単身者も多く、私たちが見ていても心配になるような方が多いです。慣れてはだめなんですけど、「この人、大丈夫かな」とか勘で分かる事もあります。通報だけでは不確かなのでやはり現場に行かなくてはなりません。新聞がたまっている、朝に牛乳を取っていない、靴が揃えてある、電話をかけたら部屋の中で携帯が鳴っている、といった時はすぐにレスキューを呼んで部屋に入ります。助かったケースもあります。市営住宅は民間の集合住宅と違い、住民のみなさんで自治会を作ってもらい、自治会で部分的な管理をやっていただく所です。しっかりした自治会さんについては、住民同士の横のつながりもちゃんとしていて、何か異変があればすぐに連絡をくれ助かるケースもあるんですが、そうでない場合は、残念な結果になっている事もあります。残念な事例があったときには、自治会さんにそういう横のつながりをしっかり持ってくださいと声をかけさせてもらっています。私たち公社はすぐに対応しますし出動態勢は整っているので、何かあったらすぐに連絡をください。またみなさんご協力よろしくお願いします。

住宅管理センター江原さん(左)、伊藤さん(右)

区長:上手く連携していただいて、近くにいる人がすぐにその場所に行けるように、連絡ができるような関係が作れたら良いと思います。

不幸にも間に合わなかったという事もあると思いますが、それは皆さんのせいではないので、何か上手くいった事や成功体験もみなさんでぜひ共有してください。自治会の人と仲良くなっていれば、一番近い同じ階の人がその場所に行けたりもします。日ごろからつながりがあればもっと早く対応できるのかなと思っています。

この会をきっかけにつながって、良い例をたくさん作っていただければありがたいです。

同じ住宅に関わるレオパレスさんはいかがですか。

 

レオパレス吉村さん:レオパレスでは、住之江区内には24棟485戸あります。高齢者はあまり多くはないですが、単身赴任の40代50代の方が多いです。会社に出勤していないという事で家族から通報を受けるケースが一番多いかなあと思います。ほとんどの方が単身で県外から来られている事もありまして、何かあった際にご家族から連絡が入る事が多いのかなと思います。管理センターから部屋に訪問すると助かっていたというケースがありますし、残念ながらというケースも実際にはあります。今は巡回清掃と建物の点検と保全との3つの部分でアパートを訪問していますが、区長がおっしゃられるように「意識して見る」という事を、今回の意見交換会をきっかけに、清掃等を委託している業者の方にもより一層意識していただければなあと思っています。何か気づいた事があればすぐに相談させていただいて連携をとり、早期のタイミングで防げる事があるのではないのかと思います。

レオパレス吉村さん

区長:やっぱり住まいというのは人間の基本的な部分になるのでちょっとの変化に気づき易いのかもしれないですね。認知症については、自分では気づくのって難しいですよね。私の身内の話ですが、普通に会話は出来ているのに、まずお金の計算ができなくなって、次に名前が出なくなる。でも普通に会話はできるんですよ。おいしいごはんも作れるし。どこからが認知症とかってはっきりと区別できないところが難しいところではありますね。

見守り相談室は認知症についてはどうですか。

 

見守り相談室上野さん:認知症の方が非常に多く、今週に入って住之江区で行方不明になった件が二件ありました。皆さんにもお願いがあるんですが、見守り相談室の3つの役割の一つとして、事前に徘徊の恐れのある高齢者の方について、ご家族の方から見守り相談室に事前登録していただき、その方が行方不明になったときに、見守り相談室から事業者など協力者にメール配信し、情報提供をお願いしています。協力者は主には、福祉関連の事業者さんや住之江区民生委員さんです。ぜひ今後企業の皆さまにも協力していただけたらと思っています。ご協力お願いします。

先ほどもお話しがありましたが、課題を抱えている方の方がかえって自らSOSを発信されない場合も多いです。唯一、企業さんとだけつながっているかたもおられますので、何か気づきがあればつないでいただければと思います。

 

レオパレス本多さん:家賃を一時滞納されている方で、ご本人にはお金はあるのに実は家賃の管理をされているお子さんから金銭的虐待を受けていて、滞納されていたといった事がありました。ご家族がいてもそういう場合もあります。

レオパレス本多さん

区長:それは企業さんだからこそ気づけた事ですね。

 

見守り相談室藤井さん:住之江警察署から見守り相談室の名刺を持っている方を保護された事があり、本人は介護保険のサービスを一切拒否されている方だったんですが、名刺は持っててくださっていて、どこかにつながりを持っていたいという気持ちはあったんかなあと思います。その方はまだ60代の男性です。最近、50代60代の男性で独居の方が本当に多いと痛感しています。特に男性は近所の方とのつながりが一切ない場合も多いので、企業の方などが気づいていただけたらありがたいです。

見守り相談室藤井さん

区長:課題を抱えている方に納得していただくのはなかなか難しい事もあるでしょうね。

都心ではなかなか難しいですが、地方都市では認知症のかたを含めた街づくりをやってるところがありますね。我々も負けないようにやっていかなければならないですね。

 

副区長:区長からつながりが希薄になっている、昔はそうじゃなかったよねってお話がありました。そうなんだと思います。だけど、昔に帰りたいかというとそんな事はなくて、昔より今の生活の方がいいと思っているんですよね。ただ、つながりが無くなっていっているのは事実なので、それをどうやって補っていくのかという所ですよね。それこそ昔はご近所同士で解決していた事も、行政と企業の皆さんと地域のみなさんとでどう協働していくかというところが問われています。今日まさにこの場がそうだと思いますが、それぞれが知恵を出し合ってどうしていったらいいかとか、ようやく皆が話し合えるような環境ができて、行政がどう後押ししていけるかが問われているところかなと思います。一二三工業所さんがおっしゃいましたが、社会に対して何かやる事が社員のモチベーションになる、やる側も幸せにならないかん、支えられるほうも支える方も幸せになれるような環境を作っていく事かと思います。そのためにはこういったお話ができる土壌や輪を継続させて、私も区長の横でいろいろ勉強させてもらえればなあと思います。

副区長とレオパレス本多さん

管理センター伊藤さん:少子高齢化が進んで自治会活動がままならなくなってきていますし、人とのつながりを持ちたくない人も増えてきています。引っ越ししても隣近所に挨拶に行かない人もいます。個人情報保護法もふまえて地域でネットワークを組んでやっていかなければならないと思います。病院に息抜きに行っている人も多いので、病院も巻き込んで地域のネットワークを作っていければいいなと思います。

 

一二三工業所堀さん:ご近所関係が希薄だという話題でいうと、上の階から水が漏れてきたら上の階の様子を見に行くと思いますよね?ところが、ほとんど行かれる方はいらっしゃらなくて、「見に行ってくれ」という依頼が来ます。行ってみると、ゴミが溜まっていたり部屋が散らかっていたりといったケースもありますので、市営住宅でそういう事があった場合は住宅供給公社さんに報告して判断をあおいでいます。先ほどもありましたが、ただ単に修繕しに行くだけではなく、違う目で見て、いつも泣いている子どもがいるなとか、そういう事に気づいたら、今後は相談させてもらえたらなあと思います。

一二三工業所堀さん

ヤクルト前野さん:ヤクルトでは、昔から「愛の一声」といって80歳以上の一人住まいの方などに声掛けをさせてもらっています。みなさん、声掛けを待っていてくれているので少しでもしゃべってさしあげたいのだけれども、配達があるので長く時間をかける事はできませんが、これからもできるかぎりお話してさしあげられるようにしたいです。

ヤクルト前野さん

区長:人間関係が希薄と言われていますが、やっぱり大阪ほどおせっかいなまちはないと思っています。大阪にいると誰かしらが声を掛けてきます。僕は東京にも10年住んでいましたが、知らない人に声を掛けられる事はほとんどありませんでした。これは大阪のおっちゃん、おばちゃんの大きな人間力だなと思います。

これがだんだん無くなってきているのは寂しい事ですが、住之江では企業の方、地域の方々、区役所、みんなに「おせっかい力」があれば、いろんな課題が解決できるのかなと思います。根本的に大阪人は「おせっかい力」を持っていると思いますので、企業の方々も後輩のみなさんにぜひ「おせっかい力」を引き継いでいただきたいです。今後ともご協力よろしくお願いします。

見守り相談室や企業のみなさんとのつながりもできました

問合先:保健福祉課(地域福祉担当) 電話 06-6682-9906 ファックス 06-6686-2040

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