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児童手当の現況届は6月中にご提出を!

2019年6月1日

ページ番号:267258

児童手当・特例給付 現況届について

  • 児童手当を受給している方に「児童手当・特例給付 現況届」(以下、「現況届」といいます。)をお送りしておりますので、必要事項を記入(必要書類を添付)のうえ、毎年6月中に保健福祉課(児童手当担当)へ提出してください。
  • 現況届を提出されない場合は、当該年度の6月分(10月支払い分)以降の手当の支給が停止されますのでご注意ください。また、そのまま2年が経過すると、時効となり受給権がなくなります。
  • 窓口の混雑が予想されますので、郵便等の送付での提出にご協力をお願いします。
  • 提出いただいた現況届により、本市において審査を行い、受給資格が消滅する場合や支給金額が変更される場合は通知しますが、支給金額に変更がなければ通知せずに支給します。
  • また、前年の所得が現在の受給者よりも配偶者の方が高く、配偶者の方が児童の生計を維持する程度が高いと判断され、受給者変更の手続きが必要になる場合にも通知します。
  • 現況届は大阪市ホームページの現況届(児童手当)よりダウンロードすることも可能です。

提出書類

  • 現況届(裏面の記入例を参考のうえ)に必要事項を記入してください。
  • 受給者・配偶者の健康保険証の写しを現況届裏面に貼り付けてください。

現況届を提出する年の1月1日に本市に住所を有していなかった方(受給者・配偶者)について

  • その年の1月1日にお住まいだった市区町村に、マイナンバーを利用した情報連携を行います。
  • 現況届にその年の1月1日にお住まいだった市区町村の住所を現況届に記入してください。

児童と別居している方について

  • 大阪市外で別居している場合、児童のマイナンバー及び児童と別居している旨を記載した申立書が必要です。
  • 大阪市内で別居している場合、現況届に別居している児童の住所を記載のうえ、申立書が必要です。

児童が海外留学をされている方について

  • 留学の事実がわかる書類及び留学前の国内居住状況がわかる書類等(提出書類が外国語の場合はその翻訳書も必要です。)
  • 3年以内の海外留学の場合を除き、海外に居住する児童については、児童手当が支給されません。

児童手当の受給資格審査に関する公簿の閲覧について

  • 現況届の受給資格審査については、現在いただいている同意に基づき大阪市が保有する所得関係公簿等の確認によって行います。大阪市による関係公簿の確認を同意されない方は、ご面倒をおかけしますが、審査に必要な関係書類を提出していただくことになります。その際は、保健福祉課(児童手当担当)窓口に現況届を持参していただき、ご相談ください。

その他

  •  公務員の方で、独立行政法人等への派遣から復職されるなどにより、所属長から児童手当を支給される場合は、本市からの児童手当については受給事由消滅手続き等が必要となりますので、保健福祉課(児童手当担当)へお問合わせください。
  •  児童が施設に入所している場合や里親等に委託されている(預けられている)場合は、原則として、その施設の設置者や里親等に児童手当が支給されます。児童の養育状況に変更があった場合は、保健福祉課(児童手当担当)へお問合わせください。 
  • 制度概要については、大阪市ホームページの児童手当をご参照ください。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市住吉区役所 保健福祉課

〒558-8501 大阪市住吉区南住吉3丁目15番55号(住吉区役所2階)

電話:06-6694-9857

ファックス:06-6694-9692

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