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ゆうちょPay(銀行Pay)による市税等の納付のご案内

2020年10月1日

ページ番号:513939

 スマートフォンにインストールしたゆうちょPayアプリから、納付書に印字されている「コンビニ収納用バーコード」を読み取ることで、ゆうちょ銀行口座よりいつでも市税、国民健康保険料、後期高齢者医療保険料及び介護保険料の納付ができます。
 なお、市税事務所、区役所、金融機関及びコンビニエンスストア等の窓口での支払はできません。


利用開始日

令和2年10月1日(木曜日)

対象の徴収金

市税

  • 個人市・府民税(普通徴収)
  • 個人市・府民税(特別徴収)
  • 固定資産税・都市計画税(土地・家屋)
  • 固定資産税(償却資産)
  • 軽自動車税(種別割)
  • 法人市民税
  • 事業所税
  • 市たばこ税
  • 入湯税

国民健康保険料

後期高齢者医療保険料

介護保険料

(注)いずれの徴収金についても、「コンビニ収納用バーコード」が印刷されていない納付書では利用できません。

 

納付手続きに必要なもの

  • 納付書1枚当たりの納付金額が30万円以下で、「コンビニ収納用バーコード」が印刷された納付書
納付書見本
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  • スマートフォンアプリ 「ゆうちょPay」
    (注)パソコン・フィーチャーフォン(ガラケー)はご利用できません。

利用方法

1. 「ゆうちょPay」アプリをダウンロードし、ログインします。下の2次元コードを読み取ることで、ダウンロードできます。

PayPayダウンロード用2次元コード
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2. ログイン後、アプリホーム画面から「コード読み取り」を選択します。

3. カメラで納付書の「コンビニ収納用バーコード」を読み取ります。

4. スキャンした内容が表示されますので、支払内容を確認し、支払を完了します。

 

詳細なお手続き方法については、ゆうちょ銀行ホームページ別ウィンドウで開くをご確認ください。

システム利用料

利用者の負担はありません。

ゆうちょPayご利用の際の注意事項

  1. 市税事務所、区役所、金融機関及びコンビニエンスストア等の窓口でゆうちょPayを利用した納付(窓口払)はできません。
  2. 領収証書は発行されません。領収証書を必要とする場合は、納付書裏面に記載の金融機関、コンビニエンスストア等の窓口で納付してください。
  3. 納付書1枚あたりの金額が30万円を超える場合、ゆうちょPayによる納付はできません。
  4. ゆうちょPayでの市税等の納付には、事前にゆうちょ銀行の個人口座開設及び初期設定が必要です。
  5. アプリの設定により、利用上限金額に制限が設けられている場合があります。詳細につきましては、ゆうちょPayサポートデスクへお問い合わせいただきますようお願いいたします。
  6. パソコン・フィーチャーフォン(ガラケー)からゆうちょPayによる納付はできません。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市 財政局税務部収税課
住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所6階)
電話: 06-6208-7783
ファックス: 06-6202-6953

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