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区の花・キャラクター

2009年3月16日

ページ番号:428

区の花「こぶし」

こぶしの花イメージ

モクレン科の落葉高木で、山野に自生します。高さ約10メートルにもなり、春には葉に先だって白色の大型の花を咲かせます。
実が「にぎりこぶし」に似ていることから、この名がつきました。
木は器具・建築、つぼみは漢方薬、花は香水の原料等に用いられています。
昭和52年に区の花に制定されました。

区の花「こぶし」デザインマーク

こぶしデザインマーク

区民からの公募により、昭和62年9月に「区の花マーク」として制定されました。
こぶしの花びら4弁に、自由・活力・創造・未来の思いを込め、未来に向けて羽ばたくイメージを描き、右下の葉一枚に地域(東淀川区)コミュニティを加え、全体では拳(こぶし)を広げた手のひらの形を表しています。

区のキャラクター「こぶしの みのりちゃん」

こぶしのみのりちゃん

区民からの公募により、平成17年2月に誕生しました。
モチーフは、東淀川区の花「こぶし」で、『東淀川区が夢の実る実りの多いまちになる』という思いが込められています。頭の花は満開のこぶしの花で、夢が叶う喜びを表しています。頭は、1粒1粒が実で、家族・友だち・地域のつながりのイメージを表し、みのりちゃん自身と合わせて8粒あり、東淀川区誕生80年を表しています。また、実りが続くように、末広がりの「八」の意味も含んでいます。

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