都島区防災BOOKを作製しました!
2026年2月27日
ページ番号:667714
そのとっきーあわてない! 都島区防災BOOK
「もしも」のときにも「いつも」の生活を
大きな地震や大雨、台風などの災害が、いつ起きるかわかりません。
災害が起きたときに、少しでも皆さんがけがをしないように、そして、日常に近い生活を引き続き送れるように、『都島区防災BOOK』をつくりました。
区内全てのご家庭や事業所にお配りしましたので、ぜひ皆さんで「災害への備え」を確認していただき、すぐ手に取って読める場所に保管してください。
『都島区防災BOOK』 もくじ
地震が起きたらどうなるの?
都島区で想定されている代表的な大きな地震と、地震によってどんな被害が起きるのかを紹介しています。
大雨が降るとどうなるの?
大雨が降ると「河川氾濫」や「内水氾濫」の危険があります。河川氾濫や内水氾濫によってどんな被害が起きるのかを紹介しています。
どんな水害が想定されているの?
都島区は3つの川に囲まれ、豊かな環境が広がっています。その一方で、水害が起きやすい地域でもあるため、どんな水害が想定されているかを知っておくことが大切です。
在宅避難のススメ
災害時でも、自宅で生活を続ける在宅避難は1つの選択肢です。
ここでは、在宅避難のメリットと在宅避難のためにどんな準備をすればいいかを紹介しています。
個別避難計画という備え
過去の大きな災害では、高齢者や障がいのある方の被害数が一般の方々より多く見受けられました。
都島区では、災害時に自ら避難することが困難な方々一人ひとりに合わせた避難方法を決めておく「個別避難計画」の作成をすすめています。
避難所避難をする場合
水害や台風、地震などにより自宅の被害が大きい場合、避難所へ避難する必要があります。
避難所へ避難するために必要なことを確認しましょう。
地震直後の行動
地震は前触れなくやってきます。どんなときでもパニックにならず冷静に行動することが大切です。
コミュニティという備え
地域でコミュニティを築いておくことは、災害時に大きな強みになります。
都島区で行われている活動やイベントに参加し、顔なじみを増やしておくといざというときの助け合いにつながります。
JPEG版
PDF版
都島区防災BOOK
1ページ 表紙(PDF形式, 204.96KB)
2-3ページ 「もしも」のときにも「いつも」の生活を(PDF形式, 176.27KB)
4-5ページ もくじ(PDF形式, 196.01KB)
6-7ページ 地震が起きたらどうなるの?(PDF形式, 3.82MB)
8-9ページ 大雨が降るとどうなるの?(PDF形式, 404.26KB)
10-11ページ どんな水害が想定されているの?(PDF形式, 1.32MB)
12-35ページ 在宅避難のススメ(PDF形式, 7.61MB)
36-39ページ 個別避難計画という備え(PDF形式, 749.35KB)
40-43ページ 避難所避難をする場合(PDF形式, 650.79KB)
44-53ページ 地震直後の行動(PDF形式, 3.12MB)
54-59ページ コミュニティという備え・おわりに(PDF形式, 1.35MB)
60ページ 背表紙(PDF形式, 153.03KB)
CC(クリエイティブコモンズ)ライセンスにおけるCC-BY4.0
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このページの作成者・問合せ先
大阪市都島区役所まちづくり推進課
住所: 〒534-8501 大阪市都島区中野町2丁目16番20号
電話: 06‐6882‐9902 ファックス: 06‐6352‐4558
































