敷津松之宮西成社
2009年3月16日
ページ番号:687752

浪速区にある敷津松之宮神社の御旅所である。同神社の由緒略記によれば、神功皇后が武内宿彌(たけのうちのすくね)を従え敷津浜を航行中、松の木3本を植えて航行の安全を祈願したのが起源で、はじめは松本の宮といい、明治維新の頃は八坂神社と称した。
祭神は、
- すさのおのみこと
- くしいなだひめのみこと
- はちおうじのみこと
- おおくにぬしのみこと
- ことしろぬしのみこと
- すくなひこなのみこと
所在地 西成区松2丁目3番13号
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