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区の花・区のうた

2017年12月28日

ページ番号:1210

区の花

自然と人間が調和でき、鶴見区にふさわしい花として(昭和62年8月~10月)「花の咲く木」1つ、「草花」1つを募集し、約8200通の中から「区の花選定委員会」において、花の咲く木…「ハナミズキ」、草花…「チューリップ」を最初に決定されました。

その後、花の咲く木として2番目の人気があり、ハナミズキと入れ替わりに咲く「ツバキ」が追加されました。

また、草花のチューリップの開花期が短いため、もうひとつの花として花ことばが「楽しい思い出」という意味を持ち、子どもたちの人気も高いとの理由で「ニチニチソウ」が追加選定されました。

《区の花のデザイン決定(平成元年)》4つの花を鶴見緑地の風車の4枚の羽根にたとえて、季節ごとにめぐり咲く花を風車にしてデザインしています。

鶴見区の花のイラスト

ハナミズキ / チューリップ / ツバキ / ニチニチソウ

区のうた

鶴見音頭の楽譜

鶴見音頭(昭和59年3月制定)

一、
水の大阪   みどりの鶴見
鶴見緑地は  皆んなの自慢
こころ合わせて  笑顔を寄せて
今日も明るい  町づくり
鶴見よいとこ  住み良いところ
鶴見よいとこ  夢の町・夢の町
   
二、
遠く生駒の   お山にとどけ
鶴見名物   だんじり囃子
風が運んだ   季節の花は
誰に咲くのか  気にかかる
鶴見よいとこ  住み良いところ
鶴見よいとこ  花の町・花の町
   
三、
鶴見人情   ほのぼの染めて
ともる町の灯  あの窓・小窓
星の広場は   しあわせ広場
明日の希望を  歌ってる
鶴見よいとこ  住み良いところ
鶴見よいとこ  愛の町・愛の町

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