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大阪市立自然史博物館「田中秀介展:絵をくぐる」にあべのんが取材にいきました!

2023年11月17日

ページ番号:585067

あべのんが、大阪市立自然史博物館で12月11日(日曜日)まで開催されている「田中秀介展:絵をくぐる」の取材に行きました!

田中秀介展:絵をくぐる メインビジュアル

田中秀介展:絵をくぐるって?

今回のテーマ展示は、当館の第2展示室です。この展示室そのものを描いた絵画を、モチーフとなった展示室内で鑑賞します。作品を描いたのは、和歌山出身で大阪に学び、現在も大阪市阿倍野区に在住して創作活動をおこなわれている田中秀介さんです。田中さんは、ご自身にとって身近な存在でもある当館に実際に足を運び、高さ250センチを超える大きな画面12枚9点に、第2展示室で見たものを描き出しました。

美術を通じて絵をくぐって見いだされる自然史博物館は、一体どのような姿でしょうか。自然史博物館は、自然科学についての学びを体験できる場ですが、美術作品を自然史博物館で鑑賞する試みは、誰しもに新たな体験となることでしょう。美術館やギャラリーではなく、自然史博物館という枠組みで行う展示もまた、美術の作品発表として新たな試みです。

開館情報・入場料等の詳細はホームページ(大阪市立自然史博物館へのリンク)をご覧ください。

開催期間

開催中~2022年12月11日(日曜日)まで
開催時間:9時30分~16時30分(入館は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
開館日や時間等は変更する場合があるため、ホームページなどでご確認ください。

開催場所

大阪市立自然史博物館(大阪市東住吉区長居公園1-23

あべのんが紹介するのん!

絵画「せり出す異様と拠り所」とあべのん
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絵画「せり出す異様と拠り所」だのん!

ケナガマンモスの標本とあべのん
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こっちには実際の標本が!

絵画「一端の星」とあべのん
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絵画「一端の星」きれいだのん!

火山岩の標本とあべのん
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すごい!本物だのん!光の反射まで一緒だのん!

絵画「二人の渚」
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絵画「二人の渚」だのん!

ナガスクジラの左下アゴの標本とあべのんたち
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絵画の世界に入ったのん!

絵画「これまでをこれからの果てへ」と実物の模型とあべのん
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絵画「これまでをこれからの果てへ」実物も絵もすごいのん!

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