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春木!やる気!元気!(SNS投稿 令和8年1月4週目)

2026年1月22日

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東成区長 はるき たかのぶ イラスト

東成区長 
春木 卓伸
(はるき たかのぶ)

1月22日(木曜日)

皆さん、こんにちは。東成区長の春木です。

本日(1月22日)、区民センターで東成区女性会の学習会に参加しました!

今年度の締めくくりとなる今回は、9月実施の「人生会議ACP」の総括と、健康づくりをテーマにした内容でした。

 

「自分らしく、最期まで生ききるために、何を大切にしたいのか」。

ドキュメンタリー監督の信友直子さんと102歳のお父さんとの人生会議の動画と、9月の学習会のアンケート結果からの気づきの再確認により、

改めて「日常の中での話し合いが最大の備え」なんだと教えていただきました。

 

一年を通じて学びを積み重ねてこられた女性会の皆さん、本当にお疲れさまでした。

これからも、皆さんが元気で、自分らしい毎日を重ねていかれることを心から願っています!




1月22日(木曜日)

皆さん、こんにちは。東成区長の春木です。

昨日(1月21日)は大阪市商店会総連盟主催の「第17回  大阪市あきないグランプリ」の表彰式でした。

東成区の「パール温泉」が見事『特別賞』を受賞しました!

本当におめでとうございます!!

 

パール温泉を運営されている「ゆとなみ社」は、「銭湯を日本から消さない」という強い思いで、建物・設備の老朽化、後継問題などで町から消えつつある銭湯を、10か所継業されています。

昔ながらの外観や雰囲気は大切にしながら、番台をフロント形式にしたり、サウナをリニューアルしたりと、「いまの時代にも愛される銭湯」へと進化させている姿勢に、とても熱いものを感じました。

 

大阪城公園へのランニングステーションとして使っておられる常連さんも20人ほどいるそうです。

パール温泉でランニングウェアに着替えて、ひとっ走りした後に銭湯で汗を流すなんて、素敵ですね。

実は僕、まだパール温泉には行ったことがありません。

これはもう、近いうちに行かねば…と思っています。

 

銭湯という文化を、商いの力で未来につなぐ。

東成らしい、誇らしい取組だと感じた一日でした。




1月19日(月曜日)

皆さん、こんにちは。東成区長の春木です。

118日(日)、本庄中学校で避難所運営訓練が行われました!

今里地域・中本地域・東中本地域の3地域が合同で取り組む、非常に中身の濃い訓練でした。

 

前日は117日。阪神・淡路大震災から31年という節目の直後に、こうした訓練ができたことに、大きな意味を感じています。

 

今回は、地域の皆さんに加えて、本庄中学校の生徒さんたちも十数名参加してくれました。

大人と中学生が一緒になって、「もしもの時」を真剣に考える姿に、とても心強さを感じました。

 

災害時に本当に力になるのは、マニュアル以上に「顔が見える関係」です。

誰がいて、誰に声をかければいいのか。

今日のような訓練の積み重ねが、いざという時の安心につながります。

 

3地域合同で築かれたつながりを、これからも大切にしながら、区役所としても、地域の皆さんと一緒に、東成の安全・安心をつくっていきます。

 

ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました!



1月19日(月曜日)

皆さん、こんにちは。東成区長の春木です。

この週末は、116日(金)、17日(土)と、各地域・各団体の新年互礼会に参加してきました!

 

交通安全協会の皆さん、保護司会の皆さん、そして東中本の皆さん。

昨年一年、本当にたくさんお世話になりました。

「今年もよろしくお願いします」その気持ちを直接お伝えしたくて、参加させていただきました。

(交通安全協会で写真を撮り忘れました。スミマセン。。)

 

どの会場も、笑顔があふれていて、あたたかくて、ああ、これが東成やなぁ…と、何度も胸がいっぱいになりました。

地域を思い、支え合う気持ちが自然と集まる、東成らしい新年互礼会が続き、感謝、感謝、そして感謝です。

 

今年も、皆さんと一緒に、「ええまち東成」をつくっていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いします!!





1月19日(月曜日)

皆さん、こんにちは。東成区長の春木です。1月17日(土)の午後は、またまた「東成というまちが好きになる」一日でした。

 

区民センターで、2つのイベントに参加してきました。

一つは「第21回 東成区多職種連携会」。

区民センターで、2つのイベントに参加してきました。

一つは「第21回 東成区多職種連携会」。

「住み慣れた地域で、できるだけ自分らしく暮らし続けること」、そして「在宅死を希望される方が、その人らしい最期を迎えること」を支えるために、医師、歯科医、薬剤師、看護師、ケアマネジャー、ヘルパーなど、立場も専門も異なる皆さんが集い、自分の役割を見つめ直し、他の方の役割を知る。

グループワークに真剣に取り組み、学び合う姿に、胸が熱くなりました。

 

もう一つは「令和7年度 社会福祉講演会」。

子育て支援の活動者の皆さんや、子育て当事者の方がスピーカーとなり、子育て支援のこれまでと、これからについて考える時間でした。

僕も見に行けていない現場がまだまだありました。来月行って体感してきます。

 

改めて感じたのは、東成の強みは、こうした積み重ねで育まれてきた「顔の見える連携」だということ。

人と人がつながり、想いを共有しながら支え合っている。

その姿に、何度も感動させてもらっています。

 

これまでの皆さんの活動に、心から感謝します。

そしてこれからも、一緒に「ええまち東成」をつくり続けていきましょう。


東成区多職種連携会


社会福祉講演会

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