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家族や周囲の“見守り”と“気づき”が大切-高齢者の消費者トラブル-

2019年1月16日

ページ番号:281993

高齢者の消費者被害の現状

 高齢者は「お金」「健康」「孤独」の3つの大きな不安を持っているといわれており、悪質事業者は言葉巧みにこれらの不安をあおり、親切にして信用させ、年金や貯蓄などの大切な財産を狙っています。

 また、高齢者は自宅にいることが多いため、電話勧誘販売や訪販販売による被害にあいやすいのも特徴です。

 トラブルにあわないためには高齢者に多いトラブルの事例や手口などの「情報」を集めることはとても有効です。

 国民生活センターのホームページでは高齢者の消費者被害について、相談件数の推移、販売方法・手口別相談件数の上位10件、それぞれの商法の特徴と高齢者に多いトラブルの事例や手口について紹介していますので、ぜひご覧ください。

 

【参考リンク】

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大阪市市民局 消費者センター

〒559-0034 大阪市住之江区南港北2丁目1番10号 ATC(アジア太平洋トレードセンター)ITM棟3階

電話:06-6614-7521

ファックス:06-6614-7525

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