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消費者ホットライン「188(いやや)」番について

2018年12月16日

ページ番号:314893

消費者ホットライン「188」番









注 一部のIP電話等からは、ご利用いただくことができません。

大阪市にお住まいの皆さまへ【お願い】

 消費生活相談は、1回の相談では終わらない場合があります。ご面倒でも、大阪市にお住まいの方は大阪市消費者センター(06-6614-0999)へ連絡していただきますようお願いします。

 

3桁の電話番号「188(いやや)」番について

 「消費者ホットライン」は、消費生活において、どこに相談したらいいかわからない時に電話をすると、お住まいの消費者センターや消費生活相談窓口へ案内してくれます。

 これまでの「0570-064-370(ゼロ・ゴー・ナナ・ゼロ 守ろうよ、みんなを)」も引き続きご利用できますが、平成27年7月1日より、3桁の電話番号「188(いやや!)」番での案内を開始しています。

 

「消費者ホットライン」 ご案内の流れ

【まずは、「188」番をダイヤル】

 発信後、「こちらは消費者ホットラインです。最寄りの相談窓口をご案内しますので、お住まいの郵便番号がわかる方は『 1 』を、そうでない方は『 2 』を押してください」とアナウンスが流れますので、アナウンスにしたがって操作してください。

 

【 『 1 』を入力した場合】 

 入力後、「お住まいの郵便番号を7桁で入力してください」とアナウンスが流れますので、7桁の郵便番号を入力してください。

 郵便番号入力後、お住まいの相談窓口につながります。

 

【 『 2 』を入力した場合】

 固定電話の場合は「お住まいの地域を選択してください。○○市は『 1 』を、○○市は『 2 』を・・・押してください」とアナウンスが流れます。

 お住まいの地域番号を入力後、お住まいの相談窓口につながります。

 

 携帯電話・スマートフォンの場合は、ダイヤルを発信した地域の基地局を通じて、都道府県の相談窓口につながります。

 

【操作が終了すると】

 「現在開所している最寄の相談窓口へおつなぎいたします。この通話は、○○秒ごとに、およそ○○円の通話料でご用いただけます」とアナウンスが流れますので、相談窓口につながりましたら、ご相談ください。なお、通話料金については相談窓口へつながった時点から発生します。

注 相談窓口が開所していない時間帯などは、窓口の名称、電話番号及び受付時間をご案内します。

 

【操作がわからなくなってしまった場合】

 同じ案内が繰り返されてしまうなど、どのように操作すれば良いかわからなくなってしまっても、慌てずに、しばらくそのままお待ちください。お住まいの都道府県の相談窓口へご案内します。

 

【その他】

 消費者ホットラインに関しては、消費者庁ホームページ「消費者ホットライン」のページ別ウィンドウで開くをご覧ください。

 お住まいの消費生活相談窓口の直通の電話番号を確認する際は、国民生活センターホームページ「全国の消費生活センター等」のページ別ウィンドウで開くをご覧ください。

トラブルバイバイ♪

※おかけ間違いのないように、お願いします。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市市民局 消費者センター

〒559-0034 大阪市住之江区南港北2丁目1番10号 ATC(アジア太平洋トレードセンター)ITM棟3階

電話:06-6614-7521

ファックス:06-6614-7525

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