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すき間時間を利用して“ながら運動”をしましょう

2022年6月20日

ページ番号:569424

すき間時間を利用して“ながら運動”をしましょう

新型コロナウイルス感染症による活動の自粛で在宅の時間が増え、以前と比べて活動量が減ったと感じていませんか?

外出の機会が減ると、心と身体の動きが弱くなることがあります。

この状態をフレイル(虚弱)と言います。

日常生活で意識して運動を取り入れることで、フレイルを防ぐことができます。

すき間時間を利用し、“ながら運動”を取り入れてみましょう。

例えば...

・朝、起きたときにストレッチ

・テレビを見ながら、足上げ運動

・歯磨きの間に、片足立ちやかかと上げ下げ運動など

(身体を動かすときは、何かにつかまり転倒に注意しましょう。)

 

区役所では、“ながら運動”についてのリーフレットを配布しています。

地域の会館にも置いています。

区役所保健師までお気軽にお問合せください。

”ながら運動”リーフレット

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大阪市東成区役所 保健福祉課地域保健福祉(保健活動)

〒537-8501 大阪市東成区大今里西2丁目8番4号(東成区役所2階)

電話:06-6977-9968

ファックス:06-6972-2781

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