春木!やる気!元気!(SNS投稿 令和8年2月4週目)
2026年2月25日
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東成区長
春木 卓伸
(はるき たかのぶ)
2月25日(水曜日)
皆さん、こんにちは!東成区長の春木です。
昨日2月24日(火曜日)は、北中道長屋でボランティアの皆さんが運営されている「こども食堂」にお邪魔しました。
この「北中道長屋」は、大家さんが部屋を貸してくださり、こどもたちの居場所として活用されている場所だそうです。
地域の中に、こうした“あたたかい灯り”があることに、まず胸が熱くなりました。
中心となって取り組んでおられる竹村さんは、ここだけでなく、あちこちで“みんなの居場所”をつくってくださっている方。
そして今回は3名のボランティアの皆さんが支えておられました。
区外にお住まいなのに、仕事帰りに立ち寄って活動してから帰宅される方も。
それぞれの生活がある中で、こうして時間を割いてくださっている姿に、本当に頭が下がります。
こどもたちの笑顔の裏側には、こうした大人たちの想いと行動があります。
東成のまちは、こういう方々に支えられているのだと改めて実感しました。
心からの感謝を込めて。
本当にありがとうございます!!


2月24日(火曜日)
皆さん、こんにちは!東成区長の春木です。
2月22日(日曜日)は最高気温20度を超える春の陽気。
そのあたたかさにぴったりの一日でした。
午前中は、宝栄小学校での「もちつき大会」へ。
多くの地域では12月に行われますが、宝栄では毎年この時期に、卒業する6年生を送り出す思いを込めて開催される伝統行事です。
僕も“送り出す気持ち”で、心を込めて餅をついてきました。
宝栄地域の皆さんが大勢ボランティアで準備・運営してくださり、そして他校下のPTAの皆さんのご協力も。
皆さんのおかげで会場は子どもたちの笑顔でいっぱい。
本当にありがとうございました!
午後は、大阪マラソンの応援へ。
32.8キロ地点、東成区商店街連合会の「まいどエイド」コーナーでランナーの皆さんをお迎えしました。
商店街の皆さんが用意してくださった「はもてん・はもちく・カニかま」で、東成区のランナーへもたくさんエールを送ることができました。
春の陽気のように、東成のあたたかさをたくさん感じた一日。
この空気感を、これからも皆さんと一緒に大切にしていきたいと思います!






2月24日(火曜日)
皆さん、こんにちは!東成区長の春木です。
2月21日(土曜日)の締めくくりは区民センターへ。
東成区地域自立支援協議会主催の区民公開講座「きらっと東成」に参加しました。
発達障がいの特性理解をテーマとした映画を観た後、協議会からの情報提供。
改めて思いました。
障がいの有無にかかわらず、誰もが安心して共に生きていける「ええまち東成」でありたい。
そのためにも、こうした学びの場に参加し続けることが大切だと感じています。
開催に尽力いただいた東成区地域自立支援協議会の皆さん、本当にありがとうございます。
そして会場出入口では、地域福祉活動サポーターの皆さんが「おまもりネット」の相談受付を。
地域で支える力が、確実に根を張っています。
「誰もが住み慣れたまちで安心してくらせる」東成へ。
これからも皆さんと一緒に、一歩ずつ進んでいきたいと思います。


2月24日(火曜日)
皆さん、こんにちは!東成区長の春木です。
2月21日(土曜日)午前中は、大成小学校で開催された「民族学級50周年記念ホランイ文化祭」へ。
民族学級の子どもたちの発表はもちろん、1年生から6年生までの学年発表、保護者会・教職員のチャンゴ演奏や歌、「チュモニの会」の公演と、本当に盛り沢山。
最後は「トゥングルゲ トゥングルゲ」をみんなで踊り、会場が一体に。
子どもたちが多様な文化を理解し合い、共に生きる力を育んでいる――その姿に、心から胸が熱くなりました。
そして午後一番は、東成区社会福祉協議会でのボランティア活動「サロンひがしなり」へ。
なんと今回のテーマは江戸時代の外交使節「朝鮮通信使」。
偶然にも、大成小6年生の発表テーマと同じ!思わず「つながってるなぁ」と感じました。
大阪公立大学講師の山内啓子先生のお話はとても楽しくかつ深く、冒頭しか聴けなかったのが残念でした。
いただいた資料はしっかり読み込みますし、次の機会には予定をしっかりと空けて臨みたいと思います。
文化を学び、歴史を知り、対話を重ねる。
東成の一日は、今日も奥深いものでした。


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