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水道料金等徴収金の端数計算について

2013年1月21日

ページ番号:200890

1 「国等の債権債務等の金額の端数計算に関する法律(昭和25年法律61号)」に基づき、水道料金等徴収金に1円未満の端数が生じた場合は、その端数を切り捨てる。

2.端数処理方法

(1) 水道料金(上水道料金)及び下水道使用料

水道料金と下水道使用料とは、各々の計算額について、1円未満の金額を切り捨てる。

(2) 給水工事収益及び給水管等破損補償金

給水装置工事又は修繕工事の申込1件ごとの合計金額について、1円未満の端数を切り捨てる。

(3) 道路復旧費

ア 申込1件ごとの合計金額について、1円未満の端数を切り捨てる。

イ 同一申込人において、舗装道路と砂利道路を同時に堀さくする場合はそれぞれ1件とする。

ウ 同一申込人で舗装道路堀さくにおいて、同時に2つ以上の舗装工種を堀さくする場合は、1件とする。(合計金額の1円未満の端数を切り捨てる。)

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