大阪市消費者保護条例の解説
[2009年8月20日]
大阪市では昭和51年に大阪市消費者保護条例(PDF下記参照)を制定し、消費者被害の防止や商品の表示の適正化、事業者への指導に取り組んでいます。そうした条例のなかに、単位価格表示や商品の品質表示、過大包装についての基準、そして不当な取引行為の禁止などがあります。
また、近年の社会経済情勢の変化に対応するため、同条例及び消費者保護条例施行規則(PDF下記参照)、消費者保護審議会規則(PDF下記参照)を平成18年に改正しました。

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