ページの先頭です

助産制度

2019年1月18日

ページ番号:385015

概要・内容

必要があるにもかかわらず、経済的な理由により入院助産を受けることができない妊産婦の方に対し、入院助産に要する費用の全部または一部を公費で負担して、入院助産を受けることができるよう援助しています。
助産施設一覧
電話番号
十三市民病院〒532-0034淀川区野中北2-12-276150-8000
総合医療センター〒534-0021都島区都島本通2-13-226929-1221
済生会中津病院〒530-0012北区芝田2-10-396372-0333
愛染橋病院〒556-0005浪速区日本橋5-16-156633-2801
済生会野江病院〒536-0001城東区古市1-3-256932-0401
大阪急性期・総合医療センター〒558-8558住吉区万代東3-1-566692-1201
大正病院附属産婦人科クリニック〒551-0002大正区三軒家東4-6-86552-0621
マザーゆり助産所〒544-0015生野区巽南3-12-96751-2222
植田産婦人科〒547-0046平野区平野宮町2-8-86791-1726
脇本産婦人科(助産休止中)〒543-0012天王寺区空堀町1-196761-5537
大阪暁明館病院〒554-0012此花区西九条5-4-86462-0261

利用期間

原則として分娩日の前日から、医師が「経過良好で退院できる」と認める日まで。

負担金

助産にかかる費用は公費で負担しますが、後日収入に応じた負担金を納めていただきます。負担金の額は、対象者世帯区分に応じて次のとおりとなります。
負担金
階層区分 負担金額 
      A     0円
      B 80,800円

対象者

入院助産が必要な妊産婦の方で、世帯の課税状況が次のいずれかに当たる方
対象者
階層区分 世帯区分 
 A 生活保護受給世帯(単給を含む)及び中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律による支援給付受給世帯
 B 市民税非課税世帯

申請方法・持ち物・申請書類・記入例

下記申請窓口にお問い合わせください

申請窓口・お問い合わせ

SNSリンクは別ウィンドウで開きます

  • Facebookでシェア
  • twitterでツイートする
  • LINEで送る

探している情報が見つからない

このページに対してご意見をお聞かせください

入力欄を開く

ご注意

  1. ご質問等については、直接担当部署へお問い合わせください。
  2. 市政全般に関わるご意見・ご要望、ご提案などについては、市民の声別ウィンドウで開くへお寄せください。
  3. 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。

このページの作成者・問合せ先

大阪市 こども青少年局子育て支援部こども家庭課ひとり親等支援グループ、要保護児童グループ

住所:〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所2階)

電話:06-6208-8034

ファックス:06-6202-6963

メール送信フォーム