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トコジラミについて

2013年4月12日

ページ番号:214229

 トコジラミは、「南京虫(ナンキンムシ)」とも呼ばれ、かつては都市の住宅密集地域で一般的な虫でした。
その後、殺虫剤の普及とともに1970年代には激減しましたが、近年、再びトコジラミの被害が増加しています。

現在の日本の衛生環境は非常によく、「トコジラミなんて関係ない」と思われている方も多いと思いますが、偶発的に持ち込まれる可能性もありますので、ご注意ください。

トコジラミは繁殖した場合に防除が困難なため、出来る限り早期に発見・防除することが重要です。

※詳しくは、大阪市ホームページ 「トコジラミについて」 をご覧ください。

住居等でトコジラミに似た虫を発見された場合には、住吉区保健福祉センター(区役所1階 19番窓口、電話:06-6694-9973)にご相談ください。

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大阪市住吉区役所 保健福祉課

〒558-8501 大阪市住吉区南住吉3丁目15番55号(住吉区役所1階)

電話:06-6694-9882

ファックス:06-6694-6125

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