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決算(令和2年5月末現在)

2021年10月15日

ページ番号:512741

平成30年度決算における未収金及び令和元年度現年度賦課分の未収金の状況

 令和元年度決算における未収金については397億円となっています。

 平成30年度決算における未収金403億円(過年度分)については、徴収等により削減し、251億円となったものの、令和元年度賦課分で新たに146億円の未収金が発生しています。

【賦課年度別内訳】

  • 平成27年度以前賦課分 84億円(134億円)
  • 平成28年度賦課分    30億円(47億円)
  • 平成29年度賦課分    49億円(84億円)
  • 平成30年度賦課分    88億円(138億円)
  • 令和元年度賦課分    146億円
    ※( )内はそれぞれ平成30年度決算における未収金

【未収金の状況(平成19年度~)】

  • 平成19年度決算    796億円
  • 平成20年度決算    771億円
  • 平成21年度決算    752億円
  • 平成22年度決算    700億円
  • 平成23年度決算    660億円
  • 平成24年度決算    620億円
  • 平成25年度決算    580億円
  • 平成26年度決算    552億円
  • 平成27年度決算    511億円
  • 平成28年度決算    478億円
  • 平成29年度決算    442億円
  • 平成30年度決算    403億円
  • 令和元年度決算        397億円

【過年度分未収金の取組の状況】

  1. 処分したもののうち、換価前のもの 10億円
  2. 分割納付等(時効の中断)により徴収しているもの 22億円
  3. 交渉中のもの 151億円
  4. 執行停止・徴収停止等の決定を行ったものや時効年限を経過したもの等 54億円
  5. 生活困窮状態や死亡・行方不明等で徴収見込みのないもの 14億円


令和元年度決算における未収金の状況

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