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区長日記 令和2年11月の日記

2020年4月9日

ページ番号:518081

令和2年11月30日(月曜日) 酉島の地活協へ。

 27日の金曜夜、酉島の地活協のあつまりがあり、環境局の職員といっしょに行ってきました。

 場所は、ここ。(↓)

酉島集会所 酉島老人憩いの家

 用件は、「新たなペットボトル回収」のご説明。

 

 これ、ペットボトルを地域ぐるみで他の資源ごみと別に出すことで、そのペットボトルを事業者が収集してリサイクル事業者に売り、地域に利益の一部を還元してくれるという仕組み。

  詳しくは、こちら

 

 

 ペットボトルから地球環境を守るための、大阪市だけのしくみなんです。

 で、同時に、地域は、コミュニティのための活動資金を、ひと月に5000円~15000円ほど得ることができます。

 つまり、環境のためにもなり、地域コミュニティのためにもなるという、一石二鳥のしくみなんですよ~。

 この事業には、たとえばサントリーMONOZUKURIエキスパート株式会社さんなどが共感してくださり、公募を経て、参画してくれています。

 

 なかなかええ仕組みやっちゅうんで、環境省の「プラスチックの資源循環に関する先進的モデル事業」などにも選ばれているんですぞ~!

 

 このしくみを考えたのは、この人、(↓)

 環境局の松山係長さんです(左)。

 

環境局の松山係長、宮﨑係長

 立ちあがって、酉島のみなさんに、このしくみのことを、アツく語ってくれました。

 右は、環境局の宮﨑課長さん。松山係長の説明を、絶妙にフォロー。

 

 酉島のみなさんが、このしくみを取り入れてくれることを、心から願っております!

令和2年11月28日(土曜日) 淀川堤防ウォーキング!

 この日記でたびたび出てくる此花区体育厚生協会ウォーキング部会、別名「このはな元気!-区長と歩こう-会」、通称「歩こう会」。

 

 高齢のみなさま年配層のみなさま中心に、ウォーキングに親しむことで健康づくりをしようという集まりです。

 

 ところが、コロナ禍。ずーっと、ウォーキングを控えていたのですが、感染対策の勉強と準備を重ね、今日、9か月振りのウォーキングでした!

 

 まずは、常吉臨港緑地に集合、そして、オリエンテーション。(↓)

 私からも、みなさまに、ごあいさつ。

常吉臨港緑地

 「街ねこ」もお出迎え!(↓)

 大阪市の「街ねこ」制度は、猫に不妊去勢手術を行い、その一代限りの命となった猫を、地域の猫として地域のみなさんが主体となって適正に管理するしくみです。

街ねこ

 さあ、ウォーキング開始! (↓)

ウォーキング

 おお! 淀川にしゅんせつ船、発見!(↓)

 「しゅんせつ」は、漢字で「浚渫」と書きます。

 ようするに、川や海の底をさらえる工事です。

浚渫船

 「あの船、なんなん?」と聞かれまして、髙橋が説明しているところです。(↓)

 港湾局時代の知識が、役に立ちました。

髙橋区長が船の説明中

 で、約1時間歩いて、目的地のリバーサイドヒルなぎさ団地に到着。

 ここは、国土交通省のスーパー堤防事業にあわせてURがつくったまちです。

 モニュメントとシュロの木がすてきでしょ!(↓)

モニュメントとシュロの木

 ほんで、モニュメントの下で記念写真!(↓)

記念撮影1
記念撮影2
記念撮影3

 その後、集会所で、此花区の住みます芸人「かりんとう」の漫才!

 このふたりの漫才、いや、じつに、ええ味でてる。むっちゃ、おもしろい!

かりんとうの漫才

 それから、会長の梅原さんによるコース解説。

 画面はすべて梅原さんの手づくり。

 その驚異的なマメさ、すばらしいですぞ~っ!

 ちなみに画面に写っているのは、私が撮った、区長日記の写真。

 北港ヨットハーバー近くの、緑地の夕暮れの写真です。

 此花区、きれいでしょ!

会長の梅原さんによるコース解説

 検温、マスク、アルコール消毒はもちろん、スタッフはフェイスシールド着用。さらに、メンバーを少人数に分けての、徹底した感染対策のもとでのウォーキング。

 

 これだけの準備をし、高齢・年配のみなさんの健康づくりに取り組むスタッフのみなさんに、脱帽です!  心から敬意を表したいと思います。

令和2年11月27日(金曜日) カーボンコピー(CC)がいっぱい

 今日は、ほぼ一日中、区役所で仕事していました。

 この2・3日、ちょっと油断したせいで、メールが70件もたまっていて、その処理だけで2時間以上。

 

 で、その半分は、カーボンコピー(CC)。

 

 日本人のメールのやりとりで、CCが多いことに、外国の方はびっくりする、という話を聞いたことがあります。

 

 「送信先になっていないから、すぐに読まないでもいいかな」とか思ってCCメールをあとまわしにしているときにかぎって、「CCでおくらせてもらった例の件ですが……」などという電話がきたりします。

 

 なくてはならない、便利なメール。

 でも、そのメールに、大きな時間がとられる。

 

 なかなか難しいもんですね、世の中って。(^-^)

 

 ところで、この春、外壁をリニューアルした此花区役所の庁舎、最近、冬が近づいて太陽の角度が低くなったせいか、朝、とっても凛とした佇まいになります。

 

 すてきな庁舎で仕事できて、幸せです!

此花区役所の庁舎

令和2年11月26日(木曜日) 此花飲食業協同組合の理事の黒川さん

 写真のダンディーな男性は、此花飲食業協同組合の理事の黒川さん。(↓)
此花飲食業協同組合の理事の黒川さん

 昨日、黒川さんがされている梅香三丁目の某有名中華料理店にいって、お会いしてきました!

 

 黒川さんは、此花区のにぎわいづくりに、アツい情熱をお持ちの方。平成23年に、「このはなバル」を立ち上げたときの中心人物のひとりです。

 

 来年の再開、期待しておりますぞ~!

 わたしもいっちょ噛みさせてくださいね~っ! 

 

 ところで、せっかくお邪魔したので、夕食どきでもあり、食事もいたしました。

 

 マーボー豆腐、餃子、牛肉のたたき山椒風味など、どれも美味しかった~!

 写真は、牛肉のたたき山椒風味のハーフ、415円!(↓)

牛肉のたたき山椒風味のハーフ

 また参りますので、新型コロナウイルスが落ち着いた後に向けて、此花のまちおこしの話、しましょうね! \(^-^)

令和2年11月25日(水曜日) グラウンドゴルフ大会

 今朝は、西九条コミュニティグラウンドでグラウンドゴルフ大会があり、行ってきました!

 

 参加者は約100人。これは、開会式のようすです。(↓)

開会式

 挨拶される、此花区グラウンド・ゴルフ連合会の会長の甲斐さん。(↓)

甲斐さん

 ルール説明を、堀井さんが、

 開会宣言を、高芝さんがされました。(↓)

高芝さん

 人生100年時代といわれる現代。その課題は、健康寿命を延ばすこと。

 スポーツに親しみ、楽しく、健康にこころがけておられる参加者のみなさま。わたしも将来、見習わないといけないなあ~。

 

 みなさん、いつまでも元気にグラウンド・ゴルフを楽しんでくださいね! \(^-^)

令和2年11月23日(月曜日・祝日)  しまやエンジョイミニカーニバル!

 此花区の9地域のなかで最大の面積をほこる島屋。

 その島屋地域で、地域のイベント「しまやエンジョイミニカーニバル」が開催されました。

 

 まずは、大山会長からのご挨拶です。(↓)
大山会長

 今回、開催するかどうか、会長、実行委員長はじめ、役員のみなさん、ものすご~く悩まれたそうです。

 

 しかし、まちの人々の絆ということを考えたとき、イベントはとっても大切。

 そこで、万全の感染対策をとって、開催することとしたそうです。

 

 検温、マスク、手指消毒はもちろんとして、その他の感染対策で主なものはというと……

・ フェイスシールド着用

・ ビニール手袋着用

・ 書類に健康状態を記入

・ 二部制にし、入場者を制限

・ 観覧席は2メートル間隔に

・ 椅子などの消毒

・ 場内での食事は禁止         など

 

 わたしが挨拶させていただいたときに撮った観覧席のようす。(↓)

 2メートル開けてるのが、わかるでしょ。
間隔をあけた観覧席

 以下は、ステージ上のようすです。

 私が写真を撮れたものをご紹介しますね。

 

 まずは「此花区健康づくり推進協議会」通称「なでしこ会」の皆さんによる体操です。(↓)

なでしこ会のみなさん

 次は、吉本の漫才師「カリントウ」の漫才。

 オレオレ詐欺の防止をかねたネタで、ほんま、面白かったで!!
カリントウさん

 つぎは、元宝塚歌劇団の北野さんのシャンソン。

 力強く、そして、上品!

 大阪弁のトークも素敵でした!
北野さんのシャンソン
 で、区役所からは「防災チーター」「防災ダック」が出演。防災のお話をさせていただきました。(↓)
防災チーター
防災ダック

 次は、ブースのなかのようすをば。

 まずは、酉島地区のふれあい喫茶のボランティアのみなさん!(↓) 笑顔がいいです!

酉島地区のふれあい喫茶のボランティアのみなさん
 次は食事サービスのボランティアのみなさん! 元気です!
食事サービスのボランティアのみなさん
 ほんで、島屋地区のふれあい喫茶のみなさん! (↓) みなさん、若い!
島屋地区のふれあい喫茶のみなさん

 つぎは、此花区青少年指導員と青少年福祉委員のみなさん!(↓)

 ええ雰囲気ですぞ!

此花区青少年指導員と青少年福祉委員のみなさん

 で、つぎは、本部スタッフ。(↓)

 子どもさんまで手伝ってくれているのが、うれしいところ!
本部スタッフ

 こちらも、本部スタッフ。会計担当のお二人です。(↓)

 このブースでは、島屋の地域通貨「タケ」を販売しています。
会計担当のお二人
 第一部と第二部の間に、椅子の消毒のようす。(↓)
椅子の消毒のようす

 感染防止と地域活動の両立。

 ものすごいエネルギーをかけて、それを成し遂げようとされている島屋の皆さんに、心から敬意を表します!

 

 ひきつづき、がんばってくださいね!

令和2年11月22日(日曜日) 伝法地域の防災訓練

 コロナ禍のもと、避難所は、避難者と避難者の距離をしっかりとったものとしなくてはなりません。

 

 また、熱や咳がある避難者は、一般の方とは別の場所に収容する必要もあります。

 

 今日、そういう避難所を開設する訓練に、伝法地域のみなさんが取り組みました。場所は区民ホールです。

 

 まずは防災リーダー隊長の谷本さんによる、今日の手順の説明です。(↓)

防災リーダー隊長の谷本さん

 ちなみに、いちばん左の方は、伝法地域の会長の田中さん。右から2番目の方は、副会長の井元さん。

 

 さあ、9つの班にわかれて訓練開始!

 

 役員の方以外にとって、今日がはじめてのぶっつけ本番。

 実際の場面に近い状況です。      

 一般の参加者の皆さんは、とまどいながら、まわりに聞きながらの訓練です。

 

 これは、2m×2mのシートを使って、避難者が距離をとるための印をつけているところ。(↓)
シートをはる様子

 これは、メインの受付を開設しているところ。(↓)

 熱や咳がある方は、ここで一般の方と別の場所に振り分けられます。

メインの受付を開設しているところ

 これは、熱や咳がある人の受付。(↓)

 筆記用具は、共有しなくていいようにクリップ付きペンシルを使います。
熱や咳がある人の受付

 上にも書きましたが、今日の訓練は、多くの方にとって、事前の予習なし。

 なので、最初は戸惑っていた皆さんでしたが、徐々に動きに慣れ、後半はかなりテキパキした動きになりました。すばらしい!

 

 一回経験しておくのとそうでないのとでは、後が大違い。

 

 伝法のみなさん、おつかれさまでした!

 

 でも、コロナ禍のもと、避難所に収容できる人数はわずか。

 自宅避難、家族・親戚・友人のおうちへの避難など、避難所以外に避難できる場所を、日ごろからぜひ確保しておいてくださるようお願いします!

令和2年11月21日(土曜日) 平野区のクラフトパークへ

 今日は、大阪市と此花区の地域振興会の会長であり、大阪市と此花区の社会福祉協議会の会長でもある宮川会長と、自衛隊の八尾駐屯地で防災のための見学をさせていただいたあと、大阪市立クラフトパークの見学をしました。

 

 まずは、入り口で記念写真。(↓)

大阪市立クラフトパーク

 向かって右から、区役所の益成企画総務課長、私、宮川会長、区役所の市村市民協働課長。

 

 ところでみなさん、クラフトパークってしってますか?

 できたのは約20年前。

 区画整理事業に先立って、まちのにぎわいの核として作られた施設なんですって。

 今の平野区長が、当時、区画整理部におられて、構想づくりなどにたずさわったんだそうです!

 

 で、どんな施設かというと、「『出会いのよろこび』『学ぶ楽しさ』『創るよろこび』を感じていただくために、手づくり工芸の総合施設」。

 木工工房、染色工房、吹きガラス工房など9つの工房と、切子ガラス教室など5つの教室があり、それぞれプロが使うレベルの機材がそなえつけられ、たくさんの方が、一流の講師・指導員のもと、コースを受講されています。

 

 そんな施設を、今日はソーシャルディスタンスをしっかりとって見学です。(↓)
手づくり工芸の総合施設

 これは、吹きガラス工房。(↓)

吹きガラス工房

 この工房からは、こんな作品ができてきます。きれいっ!(↓)

ガラス工房の作品

 これは、ステンドグラス工房でつくられた作品。美しいっ!(↓)

ステンドグラス工房でつくられた作品

 この施設、じつは、数年前の市政改革で、「収支均衡しなければ、条例施設としては廃止」と決まったんです。

 

 そこから、運営している法人の職員のみなさんがすごーく頑張って、職員を減らしたり、さまざまな営業活動をして受講生を増やし、あるいはプロに施設を貸したりして、懸命に努力。

 

 結果として、収支均衡を達成したんですっ! 

 すごいですぞ~っ!

 

 そのことにまつわるさまざまなエピソードもお聞きしました。が、それはまた、あらためて。

 

 みなさん、プロから、プロ級の施設で学べる施設、クラフトパークで、ものづくりをならってみませんか!

 

 詳しくは、こちら別ウィンドウで開く

令和2年11月19日(木曜日) キャリア教育

 此花区役所は、区内の学校とともに、「キャリア教育」に力を入れています。

 

 キャリア教育とは、なんじゃろ?

 

 わたし流の理解でもうしますと……、

 

 今の子どもたちは、インターネットやゲームやテレビに囲まれ、与えられる怒涛のようなバーチャル情報のなかで育ちます。

 半面、大人たちが、仕事のなかで、汗をかいて苦労し、なんとか道を切りひらき、社会の役に立っている、そんなリアルな現場を見る機会が少なくなっています。

 

 なので、自分自身で自分の道を切り開いていく力が、弱くなってきている。

 

 そこで、子どもたちに、大人の職業体験をきいてもらい、あるいは職業体験をしてもらい、未来の自分が、仕事をつうじて、社会の役に立つすがたを思い描けるようになってもらい、それにむけて自分の道を切りひらく力をつけてもらう。それがキャリア教育かなと思っています。

 

 未来の自分に夢とあこがれをもってもらうための教育、短く言うとそんなとこかなあ。

 

 そうなると、そんな未来の自分づくりにむけて、勉強やクラブ活動などにも力がはいるんですよ、ほんと。

 

 「キャリア教育」について詳しくお知りになりたい方は、こちら別ウィンドウで開くをみてください。

 

 で、先日、此花中学校で行われた「職業講話」を見学してきました。

 

 子どもたちのために、なんと7社の企業や職業の方々が学校に集まっていただきました。

此花中学校「職業講話」

 中学1年生たちがそれぞれ自分が聞きたい講話の教室に分かれて受講します。

 

 鴻池運輸株式会社の方々の講話の様子です。

鴻池運輸株式会社

 株式会社Kグランドサービスの方々です。

株式会社Kグランドサービス
 獣医師の方です。
獣医師

 りそな銀行の方々です。

りそな銀行
 大阪エヴェッサの方々です。
大阪エヴェッサ
 ソニー生命保険株式会社の方々です。
ソニー生命保険株式会社
 東武トップツアーズ株式会社の方々です。
東武トップツアーズ株式会社

 子どもたちのために講話をしていただいた皆さん、ご協力ありがとうございます。

 自分たちの選んだ講師の授業をくいいるように聴く子どもたちをみて、とっても嬉しかったです。

 

 みんな、すてきな未来を築いてくださいね!

令和2年11月18日(水曜日) 犯罪予防の街頭啓発

 昨日の午後4時から、西九条駅前で、保護司会、更生保護女性会の皆さん、それに、春日出中学校・此花中学校・梅香中学校の皆さんといっしょに、犯罪予防のための街頭啓発に参加しました。
防ごう犯罪と非行 助けよう立ち直り 此花地区保護司会



 このような活動に加え、区役所の青パトなどによる防犯の取組みや、警察、区民の皆さんの高い意識もありまして、なんと、ひったくりや自転車盗など刑法犯の件数は、大阪市の24区中いちばん少ないんです!(今年度の件数458件:10月末現在の暫定値)
青パト1
青パト2

 犯罪を許さない気持ちで、地道にこつこつ取り組む。

 

 この気持ちが大事かと思います。

 

 みなさん、いっしょに、ひきつづきがんばりましょうね!

令和2年11月17日(火曜日) プレママ・プレパパセミナー in 大阪市立住之江会館

 

 すこしまえになりますが、先週の水曜日に、住之江会館でひらかれた「プレママ・プレパパセミナー in 大阪市立住之江会館」にいってきました!

 

 古巣の住之江区。

 

 住之江会館の湯浅館長はむかしからの仲。その湯浅館長が、「このイベントいいですよ!」と誘ってくださり、見学に行った次第です。

 

 行ってみると、大盛況!(↓)

プレママ・プレパパセミナー

 それもそのはず。

 

 このセミナーは、あの有名な「ミキハウス」さんが社会貢献活動の一環としてされているセミナーなんです!

 

 注目したいのは、「プレママ」だけでなく「プレパパ」もがっつりセミナーのタイトルに入れていること。

 これなら、より男性も来やすくなります。

 

 そのせいか、受講者はすべてカップルでした。

 

 なので、赤ちゃんへの肌着の着せ方、お風呂の入れ方など、指導もすべて男女社員のペアでしてはりました。(↓)
赤ちゃんへの肌着の着せ方の様子

 此花区役所でも、じつは、「マタニティサロン(両親学級)」を開催していて、「★プレパパもご参加ください★」と、プレパパもしっかり誘っているんですよ~。

https://www.city.osaka.lg.jp/konohana/cmsfiles/contents/0000484/484141/syuusei.pdf

 

 民間の良さ、それは活気とか、おしゃれさ。服や人形なども新しいし。

 役所の良さは、なんといっても専門職の保健師による、その道のプロの指導。

 どちらも笑顔はバッチシやで!

 

 官民エエとこ取りのコラボで、ウィン・ウィンのパワーアップができないかな。

 

 考えてみよっと。(^-^) 

 

 なにはともあれ、ミキハウスのみなさん、見学をさせていただき、どうもありがとうございました!

令和2年11月16日(月曜日) 西九条小学校

 今朝は、西九条小学校に行ってきました。

 西九条小学校は、西九条駅前にあります。

西九条小学校校門

 まずは、西側の正門で登校してくる子どもたちにご挨拶。(↓)

西側の正門

 それから、朝会に出席。

 西九条小学校の今日の朝会は、校長室からのオンラインでした。

 校長室に入ると、なんと、今日の私の来訪のために、担当の先生がボードを作ってくださっていました!(↓)

 感激。

 

 で、まずは校長先生のご挨拶。

校長室からオンライン朝会

 つぎに、私から、「ありがとう」という言葉の大切さについて、子どもたちに話をさせていただきました。

教室のオンライン朝会の様子

 そのあと、授業のようすを見て歩きました。

 落ち着いた、とっても良い雰囲気のなかで、子どもたちが一生懸命学んでいました。

 

 子どもたち、今は新型コロナウイルスのせいで少し不自由だけど、克服できる日が必ず来ます。人は、しんどい経験を乗り越えた分だけ、強く、たくましくなるんですよ。

 コロナ克服の日まで、マスク・手洗い・ソーシャルディスタンス、しっかりおねがいしますね~!

令和2年11月13日(金曜日) 自立支援センター舞洲

 みなさん、此花区の舞洲に「自立支援センター舞洲」があるの、知ってますか?

 こんな建物です。(↓)

自立支援センター舞洲

 ここは、ホームレスのみなさんが就労し、自立するのをサポートする大阪市の施設。

 「みおつくし福祉会」が運営していて、現在、約40名の方が入所されています。

 きのうの午後、行ってまいりました!

 

 

 センターでは入所者の方に職場体験や資格取得を目指した技能講習などの就労支援、法律相談などさまざまな支援を実施。センターにハローワークの方がきて就職の斡旋をしたりなどもあり、入所者の皆さんは、平均すると、入所3か月ほどで職につき、自立をはたされるとのこと。

 

 で、施設のなかは、というと……

 

 まずは、食堂。(↓)

食堂

 つぎはパソコン室。(↓)

 入所者のみなさんは、ここで履歴書をつくったりするそうです。

パソコン室

 で、お風呂。(↓)

お風呂
 机を囲んで、施設長やスタッフの皆さんとの意見交換会もありました。(↓)
意見交換会

 施設の方の話をお聴きしていると、施設がかなり老朽化しているとのこと。

 また、居室が12人部屋(ただし、現在は半数の6人の入居で運用)。

 新型コロナ感染の心配もあり、ほんとうは個室がのぞましいですね。

 

 ここはホームレスのみなさんが自立し、仕事をつうじてふたたび社会の力となっていくための大事な施設。

 時代に合った更新を望みたいところです。

 

 スタッフの方が、台風で傷んだ看板に代わる新しい看板を、古いベッドの廃材を活用してつくっておられました。(↓)

 お金をかけずに、できる修理をしてくださっていて、感謝です。
自立支援センター舞洲の看板

 館内でみつけたパネル。入所者のみなさんは、スタッフのみなさんとともに、此花区内で、いろいろな地域貢献をしてくださっています。感謝です! ありがとうございます!

自立支援センター舞洲2 地域貢献活動

 そうそう、施設からの眺望はバツグン!

 この窓からは、常吉大橋と北港ヨットハーバーの景色がみえました!(↓)
常吉大橋と北港ヨットハーバー
 最後に、スタッフのみなさんと記念写真!(↓)
自立支援センター舞洲のみなさん

 新型コロナウイルスの影響で景気が悪化し、ホームレスがふたたび増えるのではないか、心配をしています。

 この施設が大いに力を発揮し、より多くのみなさんが自立されていくことを心から願っています!

 スタッフのみなさま、今日は時間を割いてくださり、ありがとうございました!

令和2年11月12日(木曜日) 「YOU-ねっと」さん、訪問!

 いやあ、今日はアツい人と会いました!

 

 その方の名は、玉井成二さん。

 西九条にある、障がい者のための相談支援センター「YOU-ねっと」代表のこの方です!(↓)

玉井成二さん

 玉井さんは大学で福祉を勉強されてから福祉施設などにお勤めをされていましたが、数年前に病気をされ、しばらく休まれた時期がありました。

 

 そのとき玉井さんは、よく、区内を散歩されたそうです。

 福祉のプロの目を持つ玉井さん。

 日々の散歩で気づいたことがありました。

 

 心などに障がいをお持ちで、支援が必要なのに、支援の手の届いていなさそうな方が、じつは町なかにたくさんいると。

 しかし、そういう方に相談支援をする施設が此花区にはとっても少ない。

 

 そこで玉井さんは一念発起、西九条で相談支援センターをはじめられたそうです。

 それが相談支援センター「YOU-ねっと」。

 「あなたのセーフティネットになりたい」「あなたのためのネットワークを築きたい」という思いからの命名です。

 

 いちど引っ越しされ、いまのオフィスはこんな感じです。(↓)

 むっちゃ、きれいですやん!
YOU-ねっとのオフィス

 その後、玉井さんの活動に共感する方が多く集まり、今は約10人のスタッフが日々、ここを拠点に相談支援などの活動をされています。

 

 相談支援の事業は、経営的にはかなりしんどい事業だそうです。

 相談支援を実らせるためには利用者さんそれぞれにかなりの時間も手間もスキルも必要。

 しかし、事業所として収入できるのは利用者さん1人あたり月1万円とちょっと。

 

 でも、玉井さんと相談員のみなさんは、「ちょっと良くなってくれて、障がいを持つ方の『住みにくさ』を軽くしたい」という思いで日夜がんばっています。

 なかには、就労につながるケースもあるそうです。

 

 日々仕事をしていて、いろいろなカベがあるそうです。

 なかなか突破できないかべもあります。

 でも、「一気に開くカベはない。1ミリ1ミリ掘りすすんだらええんや。いつか何十センチの穴が開く」という言葉を胸に、玉井さん、日々がんばっておられます。

 

 じつはこの言葉、玉井さんが前職時代に、施設の利用者さんから教えてもらった言葉だそうです。

 

 いやあ、今日はお話をきいて勉強になりました。

 またお会いできるのを楽しみにしています!

令和2年11月11日(水曜日) いきいきわくわくクラブ in 市営高見住宅44号棟

 ご高齢の方に楽しい活動をご提供し、いつまでも元気でいていただくため、此花区社会福祉協議会の手で、区内各地域でひらかれている集まりがあります。

 

 その名は「いきいきわくわくクラブ」。

 

 今日は、市営高見住宅44号棟のいきいきわくわくクラブを見学してきました。

 

 会場は、ここ。集会所(↓)。

市営高見住宅の集会所

 今日の活動は、「小物づくり教室」。

 

 今日作るのは色画用紙をつかったおもちゃ。

 開いたり閉じたりすると、「こぶた、たぬき、きつね、ねこ」の歌に合わせて、こぶた、たぬき、きつね、ねこの絵が出てくる、たのしいおもちゃです。(↓)
こぶた、たぬき、きつね、ねこの色画用紙のおもちゃ

 みなさんと記念写真もとりました。(↓)

 みなさん、笑顔がすてきです!
いきいきわくわくクラブのみなさん

 健康で長生き、いっしょに目ざしましょうね!

 

 この活動にご興味のある方は、此花区社会福祉協議会までご連絡を!

 電話:06-6462-1224

令和2年11月10日(火曜日)  此花区の残念石

 みなさん、残念石、知ってますか?

 

 大阪城の石垣をつくるために日本のあちこちから大阪に運ばれてきた石たち。でも、いかだがひっくり返ったり作業中にアクシデントが起こったりして川や海に落ちてしまった石は「城が落ちる」に通じるとして忌まれ、石垣に使われませんでした。

 

 大阪城の石垣になりそこなった残念な石たち。

 いつしかそんな石を「残念石」と呼ぶようになりました。

 

 その残念石は、現代の大阪城の城内、日本橋、新世界の通天閣の下、淀川の河川敷、大阪国際がんセンター、小豆島などなど、いろいろなところにあります。

 

 そこで、大切なことを、ひとつ。

 

 残念石は、此花区内は伝法港にもあるんですよ~!

 

 正連寺川総合整備事業の工事で発見され、ここに置かれ、今はベンチとして活躍しています。 (↓)
残念石 その1
残念石 その2
残念石 その3
 さりげなくたたずむ石のベンチにも何百年の歴史がたたえられている此花のまち、素敵ですね!

令和2年11月9日(月曜日) 春日出小学校に行ってきました!

 今日は朝から春日出小学校に行ってきました!

 春日出小学校の校章は、これ!なんと、周りを縁取るのは鹿の角ですぞ~!(↓)

春日出小学校の校章

 まずは校門で登校してくる子どもたちにごあいさつ!(↓)

校門前
 次は全校集会に出席して、子どもたちにお話。(↓)
全校集会

 それから校内見学。子どもたちが勉強している姿を、みさせていただきましたぞ~!

 そして、校長先生からいろいろお話を伺いました。

 

 春日出小学校は、これから校舎の建替え工事に入ります。西側校舎と南側校舎の一部をとりこわし、そこに新しい校舎を建て、それができたら北側の校舎をとりこわすという大きな工事。完了するのは令和4年10月末の予定だそうです。

 

 子どもたち、完成すればきれいな新校舎ができ、運動場は今より広くなります! 工事のあいだは騒音が聞こえる日もあると思いますが、たくましく乗り越えてくださいね!

 

 「春日出」の地名の元となった、春日大神の使いの鹿(↓)も見守ってますよ!

 え? 寝てるんとちゃうん、ですって?

 いえいえ。

 目を閉じて、しっかり、君たちの成長としあわせを願ってるんですよ~! \(^-^)

春日大神の使いの鹿

令和2年11月6日(金曜日)  このはな区民学芸員まち案内の会

 今日は、「このはな区民学芸員まち案内の会」に声をおかけいただき、講演をさせていただきました。

 この会は、此花区の魅力を2~3時間のまち案内を通じて発信する区民の皆さんのボランティア・グループです。

 平成20年度にはじまりました。

 

 会場に着くと、こんな立派な毛筆の演題が待っていました。(↓)(筆耕:郷土史研究会 石丸さん)

 にゃんと、「区長講演会」! 私は、講師!!

 

 いやあ、緊張しますやん!

演題

 で、まずは、会長の石谷さんのご挨拶。(↓)

 

 石谷さんは民生委員を長年お勤めになった功績で、この春、みごと、藍綬褒章を授賞された方です。詳しくは6月9日の日記をごらんくださいね。https://www.city.osaka.lg.jp/konohana/page/0000505230.html#9
石谷会長
 講演の途中、みなさまに「コロナに負けない! ガッツポーズ」をしていただきましたぞ~!(↓)
参加者のみなさん

 締めくくりは、まち案内の会とコラボしている「此花区郷土史会」会長の佐々木さん。(↓)

 しぶいっ! 男前っ! ひゅうひゅう!

此花区郷土史会 佐々木会長

 佐々木さんは、正蓮寺川公園に枝垂れ桜の並木をつくり、そこに人を呼び込み、まちを活性化したいという願いをお持ちで、多額の寄付をしてくださっている方です。

 ほんと、ありがとうございます!

 

 まちへの熱い思いを持つ区民のみなさまの前で、つたない話をさせていただきました。

 みなさま、最後までお聴きいただき、ありがとうございました!

令和2年11月5日(木曜日) コロナ禍のもと苦悩する高齢者入所施設

 この仕事をしていると、区の内外問わず、いろんな方とお話をします。というか、いろんな方のお話を聴くのって、大切なしごとのうち。私は、そう思っています。

 

 で、最近、ある高齢者入所施設の施設長のAさんと話をする機会がありました。

 

 コロナ禍のもと、高齢者入所施設はたいへんです。

 家族と面会できない入居者のなかには元気がなくなる方も続出。もちろん、感染防止対策ふくめスタッフの方の苦労は倍増。

 

 でも、ほんとうに大変になったのは、入居者にひとりの陽性の方が見つかってからでした。

 

 その方の世話をしていた職員、同室で暮らしていた入居者などのなかから何人もの方が「濃厚接触者」と認定され、PCR検査がおこなわれました。

 

 ここからは、Aさんのそのままの言葉もお借りしつつ書きます。以下、「 」のなかは、Aさんの言葉です。

 

 「そして、濃厚接触者の中から陽性者が新たに判明し、さらに新たな濃厚接触者が複数名認定されていきました。」

 

 入居者が濃厚接触者になると、居室のなかにずって居続けてもらうなど厳重な感染対策をしなくてはなりません。

 そのため、スタッフのみなさんの手間が何倍にもなります。

 「スタッフは1人の介助を終える毎に、ガウンや2重の手袋、靴カバーをし、終わるとすべて廃棄しました」

 

 しかし、スタッフはどんどん減っていきます。

 理由のひとつは、濃厚接触者と認定されたスタッフは自宅療養しなくてはならないから。

 そして、施設からも話を聞いたうえで出勤を自粛いただいたパート職員も数多くいたから。

 

 残ったわずかなスタッフでふだんの何倍もの手間をかけなくてはならなかったそうです。

 それは、「さながら現場はパニック映画のただなかに放り込まれたようでもあり……地獄絵図の様相さえ呈していました。」

 

 濃厚接触者となった入居者もたいへんです。

 「居室にトイレがないので排泄はトイレに座れず、元気でもお風呂に入れない」とのことでした。

 

 もちろん、陽性となり入院した入居者もたいへん。

 「入院中の寝かせきりで、心身の機能がかなり衰えた方がいました。」

 

 さいわい、この施設では、陽性となり入院された方も含め、いま、すべての方が元気に回復されている、ということです。

 

 新型コロナウイルスの感染は防がなくてはなりません。

 

 しかし、お年寄りのみなさんの生活の質は低下、介護職員は疲弊。

 欧米に比べ高くない致死率。

 

 こういったことを考え合わせると、いまのままの二類感染症の感染症対策でよいのか、せめて、なんらかの出口が提示されるべきではないのか。

 一筋縄では結論の出ない話かもしれません。

 今日は、とても考えさせられるお話をお聴きできました。
感染拡大防止ステッカー

 話は変わりますが、感染拡大防止のため、お店は、このステッカーを貼っている店を選びましょうね!

令和2年11月2日(月曜日) 海まち弁天STREET!

 きのうの住民投票をうけての所属長会(←市長・副市長と区長・局長の会議)がありまして、松井市長から、「仕事は府市が一致協力しながら進めていくように」とのお話がありました。

 

 此花区役所の仕事で大阪府さんと関係しそうなのは、まずは、大阪府さんが管理する、正蓮寺川、六軒家川、安治川の関係の仕事。

 

 それに、まだまだこれから準備も意見交換も必要ですが、府市の組織となった「大阪港湾局」とともに、大阪港と府営港湾をともに視野に入れ、舟運による海辺のまちのにぎわいづくりを考えていくこと。

 

 そんなことを考えていると、なんと、前からの知り合いの、「海まちづくり協議会大阪」の松本さん・信野さんと、港区役所の藤田さん・細江さんが訪ねてきてくれました。(↓)
「海まちづくり協議会大阪」のみなさん

真ん中が松本さん。左が信野さん。右は港区の細江課長代理。その隣は港区の藤田課長。

 ご用件は、港区の弁天埠頭を出発して此花区の舞洲にきてくださる港区役所の舟運イベント「海まち弁天ストリート」のご説明。

 

 詳しくはこちら

 舞洲工場前もサイクリングのコースに入っているそうです!(↓)

 

舞洲工場

 そうなんです。

 舟運なんです!。

 

 港区の天保山には毎年何百万人もお客さんのくる海遊館があります。

 此花区には毎年千数百万人のお客さんがくるユニバーサル・スタジオ・ジャパンがあります。

 夢洲には万博が来ますし、「国際観光拠点」としてこれから開発が進み、これまた毎年すごい数のお客さんがくるはず。

 もちろん、舞洲にはセレッソにエヴェッサにオリックスに、ネモフィラ祭りなどなど!

 

 で、これらはすべて海辺。船なら、行ったり来たり、まわったり、すごくしやすいんです!

 

 そんなこんなでやってくるお客さんが、まちなかのアート、例えばウォールアートを見て回る。そんなことにしていきたいなあ、というのが、私の夢。

 

 ローマは一日にしてならず。大阪府さん、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンさん、大阪港湾局、港区役所などとも力をあわせ、一歩一歩、すすめてまいりますぞ~!

令和2年11月1日(日曜日) 住民投票!

 今日は、朝の6時半から出勤し、此花区選挙管理委員会の参与としての立場で、住民投票の投開票事務にたずさわりました。仕事が終わるのは、深夜です。

 

 そうそう、今回の住民投票、このポスターも話題になりましたね!(↓)
投票ポスター

 さて此花区の投票所は全部で12か所。そのうち、「春日出北投票所」は区役所のなかに設けられるんですよ~(↓)。

投票所

今回の住民投票は、正確には「大阪市を廃止し特別区を設置することについての住民投票」といいます。

大阪のカタチをきめる、大阪市民にとって、とっても大切な投票。

 

だから、より多くの方に投票に来てほしい、

そういう思いから、此花区選挙管理委員会では、区役所に加え、西九条の梅香殿にも期日前投票所を設けました。

といっても、職員の体制の限界もあり、最終の10月31日の土曜日だけだったんですが。

 

でも、さすが此花区のどこからでも来やすい西九条。梅香殿の期日前投票所には1日で879人も来てくださいました。(ちなみに10月31日に此花区役所の期日前投票所に来られたのは1089人です。)

 

そういう期日前投票をされた方、それに不在者投票をされた方、そして今日これまで投票された方の数を加えて、この日記を書いている午後4時の時点での投票率は、約51.12%。

 

大切な住民投票。

より多くの方が投票に来てくださるのを願っておりますぞ~っ!

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