大阪市中央卸売市場における不適切廃棄事案に関する再発防止策について(2件)
2026年3月2日
ページ番号:672636
市民の声
大阪市中央卸売市場において、人体の内臓とみられるものが瓶詰めの状態で多数廃棄されていたことが報道されていますが、感染症などの観点から極めて重大な事案であり、仮に二次被害が発生した場合、その対応は極めて困難になることが予想されます。
中央卸売市場という立地がもたらす、公衆衛生上のリスクの大きさを鑑み、必要に応じた監視体制の強化について要望します。
【令和8年1月8日から令和8年1月20日までに受け付けた案件です】
市の考え方
大阪市中央卸売市場本場では、警備員の巡回、カメラによる監視、警察との連携などを行っており、引き続き、市場内の不法投棄減少に取り組んでまいります。
担当部署(電話番号)
中央卸売市場 本場
(電話番号:06-6469-7955)
対応の種別
説明
受付日
2026年1月8日
回答日
2026年1月20日
公表日
2026年3月2日
注意事項
市民の声の公表についての考え方は、本市ホームページ「『市民の声の見える化』について」をご参照ください。






