中央こども相談センター職員の発言について
2026年6月30日
ページ番号:680722
市民の声
中央こども相談センターの担当者が発達障がいのある子について、会話の中で「普通のこどもは」という言葉を繰り返していた。こども達を差別化した目線で見ているのかと感じた。
市の考え方
こども相談センターでは、こどもに関する相談や通告に応じ、関係機関と適宜やりとりをさせていただいたり、保護者の方に個々のこどもの特性に応じた関わり方に関する助言や指導を行っております。また、在宅における支援が困難なこどもについては、児童福祉施設等への入所による支援を図っております。
担当職員は、センターの方針に沿って、こどもの最善の利益を考えて、支援を行っております。
ご指摘の内容につきましては、担当職員の当該発言を確認することはできませんでした。しかし、職員の言葉遣いにつきましては、引き続き適切に行うよう周知徹底してまいります。
担当部署(電話番号)
こども青少年局 中央こども相談センター
(電話番号:06-6926-4600)
対応の種別
説明
受付日
2026年3月16日
回答日
2026年3月30日
公表日
2026年6月30日
注意事項
市民の声の公表についての考え方は、本市ホームページ「『市民の声の見える化』について」をご参照ください。






