大阪駅御堂筋南口付近(国道176号沿い)の横断歩道周辺における路面の突起について(54件)
2026年9月30日
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市民の声
主なご意見
- 何を目的に設置しているかがわからないため、示してほしい。
- 転倒事故等、危険が生じることに深い懸念を抱いている。
- 安全面に配慮した対応を検討してほしい。
市の考え方
お問い合わせの大阪駅御堂筋南口付近(国道176号沿い)の横断歩道周辺における路面の突起につきまして、当該場所は歩道ではなく植樹帯内の区域にあたりますが、これまで不法投棄や自転車等の放置、野宿者の寝泊まりなどの通報があり、現地状況を確認のうえ、必要に応じて関係部署と連携しながら対応を行ってまいりました。
しかしながら、状況は改善されないため、令和8年7月9日から11日にかけて、立ち入り防止対策として、当該場所に土間コンクリート、ブロックでの突起を設置いたしました。
一方で、通行される方が誤って植樹帯内へ立ち入った場合に、つまずき等の危険が生じるおそれがあることから、令和8年7月22日に、置き式の立入禁止のバリケードを設置いたしました。
今後、より安全面に配慮した立ち入り防止の対策を実施してまいります。
担当部署(電話番号)
建設局 北部方面管理事務所 野田工営所
(電話番号:06-6466-2157)
対応の種別
説明
受付日
2026年7月29日
回答日
2026年8月3日
公表日
2026年9月30日
注意事項
市民の声の公表についての考え方は、本市ホームページ「『市民の声の見える化』について」をご参照ください。






