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大阪駅御堂筋南口付近(国道176号沿い)の横断歩道周辺における路面の突起について(54件)

2026年9月30日

ページ番号:687794

市民の声

主なご意見

  • 何を目的に設置しているかがわからないため、示してほしい。
  • 転倒事故等、危険が生じることに深い懸念を抱いている。
  • 安全面に配慮した対応を検討してほしい。
【令和8年7月22日から7月29日までに受け付けた案件です】

市の考え方

 お問い合わせの大阪駅御堂筋南口付近(国道176号沿い)の横断歩道周辺における路面の突起につきまして、当該場所は歩道ではなく植樹帯内の区域にあたりますが、これまで不法投棄や自転車等の放置、野宿者の寝泊まりなどの通報があり、現地状況を確認のうえ、必要に応じて関係部署と連携しながら対応を行ってまいりました。
 しかしながら、状況は改善されないため、令和8年7月9日から11日にかけて、立ち入り防止対策として、当該場所に土間コンクリート、ブロックでの突起を設置いたしました。
 一方で、通行される方が誤って植樹帯内へ立ち入った場合に、つまずき等の危険が生じるおそれがあることから、令和8年7月22日に、置き式の立入禁止のバリケードを設置いたしました。
 今後、より安全面に配慮した立ち入り防止の対策を実施してまいります。

担当部署(電話番号)

建設局 北部方面管理事務所 野田工営所
(電話番号:06-6466-2157)

対応の種別

説明

受付日

2026年7月29日

回答日

2026年8月3日

公表日

2026年9月30日

注意事項

市民の声の公表についての考え方は、本市ホームページ「『市民の声の見える化』について」をご参照ください。

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