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よくある質問と回答【漏水・修繕】

2017年10月31日

ページ番号:160236

Q1 漏水によって、増えた水量分の水道料金も支払うのですか

A
漏水原因によって減量できる場合がありますので、お客さまセンターにご連絡ください。なお、減量できる場合でも、漏水したと考えられる水量の全てを減量することはできませんので、ご了承ください。

Q2 漏水修理をしたのですが、減額制度はありますか

A
水道料金を減額できる場合もありますが、状況によって異なります。お客さまセンターにご連絡ください。漏水減額の申請方法をご案内いたします。

なお、減額できる場合でも、漏水により増えたと考えられる水道料金の全てを減額することはできませんので、ご了承ください。

Q3 修繕料金の口座振替は可能ですか

A
修繕料金は継続的にお支払いいただくものではないため、口座振替はご利用いただけません。申し訳ありませんが、納入通知書でのお支払いをお願いします。

Q4 蛇口の水がとまりにくいのですが、どうしたらよいですか

A
蛇口の水が止まりにくい原因として、蛇口のパッキンの老朽化が考えられます。パッキンを確認して劣化しているようなら取替えてください。それでも水が止まらない場合は蛇口を取替える必要があるかもしれません。
パッキンの取り替え方法は、こちらをご覧いただくか、お近くの大阪市の指定給水装置工事事業者(指定工事店)にご相談ください。
指定工事店については、こちらからご覧いただけます。また、共同住宅の場合については、オーナー様・管理会社様へご相談ください。

Q5 水洗トイレや湯沸かし器の水が止まらない時はどうすればいいですか

A
水洗トイレのタンクにつながるパイプにある止水栓や、湯沸かし器の元にある止水栓を閉めれば水を止めることができます。
それでも止まらないときや、止水栓がわからない場合は、メータボックス内の止水栓を閉めれば水は止まります。
トイレの修繕が必要でしたら大阪市の指定給水装置工事事業者(指定工事店)に、湯沸かし器の故障でしたら湯沸かし器のメーカーにご相談ください。指定工事店については、こちらで覧いただけます。

Q6 漏水はどのように調べればよいですか

A
お客さまのお宅の水道メータで簡単に調べることができます。
まずすべての蛇口をしめた状態でメータを見ます。その状態で「パイロット針」注釈が回っているときは、水道メータから蛇口までのどこかで水漏れの可能性があります。
注釈 パイロット針とはメータ盤内にある、銀色の回転する部品(星印)のことです。

Q7 すべての蛇口をしめた状態で「パイロット針」 が回っていますが、どうすればよいですか。

A
大阪市の指定給水装置工事事業者(指定工事店)にご連絡ください。
指定工事店については、こちらからご覧いただけます。

Q8 家庭の給水管から水がふき出した(破裂した)ときはどうしたらよいですか

A
応急措置として、メータボックス内の止水栓を閉めれば水は止まります。
止水栓を閉めても水が止まらない場合や閉められない場合は、破損した箇所にタオルなどを巻きつけ、水が飛び散るのを防ぐ等の応急手当をしてください。そのうえで、大阪市の指定給水装置工事事業者(指定工事店)にご連絡ください。指定工事店については、こちらで覧いただけます。

Q9 水道メータボックス内の止水栓を閉めても水が止まりません(止水栓が閉められません)が、どうすればよいですか。

A
お客さまセンター(06-6458-1132)にご連絡ください。

このページの作成者・問合せ先

大阪市水道局総務部お客さまサービス課お客さまセンター

電話:06-6458-1132

ファックス:06-6458-2100

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