ページの先頭です
メニューの終端です。

BCG予防接種のご案内

2023年4月1日

ページ番号:499821

淀川区保健福祉センターでの集団接種は令和5年3月16日で終了しました

 大阪市では、BCG接種を各区保健福祉センターでの集団接種と委託医療機関での個別接種により実施してきましたが、令和5年3月をもって各区保健福祉センターでの集団接種を終了しました。

保健福祉センターでの集団接種は令和5年3月で終了します

Adobe Acrobat Reader DCのダウンロード(無償)別ウィンドウで開く
PDFファイルを閲覧できない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Acrobat Reader DC をダウンロード(無償)してください。

BCG接種は委託医療機関で受けられます

 令和5年4月以降は、委託医療機関で接種をお願いします。

 詳しくは「BCG予防接種について(大阪市ホームページ)」をご確認ください。

 また、委託医療機関の一覧は、「各種予防接種委託医療機関について(大阪市ホームページ)」からご確認いただけます。

 

新型コロナワクチンとの接種間隔について

  • 新型コロナワクチンとBCGワクチンの接種については13日以上の間隔をあける必要があります。
    例)4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、BCGワクチンを接種できるのは4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降

  • 上記の間隔があいていない場合は、BCGワクチンを接種いただけません。

  • 予診票において4週間以内の予防接種歴をおたずねする質問がありますので、新型コロナワクチンも含めた予防接種歴をお書きください。

BCG接種の対象者

対象者

標準的な接種期間:生後5か月から生後8か月

(注)生後1歳に至るまで(1歳の誕生日の前日まで)は接種が可能です。

個別の案内通知はありません。

新型コロナウイルス感染症への感染不安から接種を見合わせるお子さまについて定期接種期間を延長します

 令和5年5月7日までに生まれたお子さんは、2歳の誕生日前日まで接種を受けられます。

 ただし、事前のお手続きが必要となりますので、対象のお子さまがいる保護者の方は、あらかじめ保健福祉センターまでご相談ください。

長期療養等の特別の事情により定期予防接種の機会を逃した方へ

 長期療養等の特別の事情により定期予防接種の機会を逃した方は、定期接種として接種できる場合があります。

 詳細については、「長期療養により定期予防接種の機会を逃した方への接種機会のお知らせ(大阪市ホームページ)」をご確認ください。

大阪市に住民基本台帳があり、他市で接種する場合

SNSリンクは別ウィンドウで開きます

  • Facebookでシェア
  • Xでポストする
  • LINEで送る

探している情報が見つからない

このページの作成者・問合せ先

大阪市淀川区役所 保健福祉課健康づくり担当

〒532-8501 大阪市淀川区十三東2丁目3番3号(淀川区役所2階)

電話:06-6308-9882

ファックス:06-6303-6745

メール送信フォーム