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市営住宅の管理への指定管理者制度の導入

2014年7月9日

ページ番号:173487

概要(説明)

市営住宅の管理については、公営住宅法に基づく管理代行者である大阪市住宅供給公社と連携して業務を実施するとともに、住宅管理センターにおいて日常的な管理業務を担っています。

「市政改革プラン」に基づき、市営住宅管理業務について競争性を確保できるよう公募による指定管理者制度を導入します。

 

発端(きっかけ)は何?

市政改革プランの方針

(市政改革プランにおいて、外郭団体との競争性のない随意契約については、原則公募の観点から見直すという方針が示されています。)

 

寄せられたご意見

平成27年度からの指定管理者制度導入に向けて、平成26年5月市会において指定管理予定者を選定する経費について補正予算計上しましたが、全額削除の修正議決がなされました。

 

今後の予定は?

指定管理者制度導入に向けた今後の対応策については、引き続き検討を進めています。

どこまで進んでいるのか?

打合せ等の実施状況

平成25年3月 指定管理者制度の導入に係る大阪市営住宅条例 改正施行

 

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