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「介護の日」に関連する取組み

2020年11月6日

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「介護の日」(11月11日)とは

キャッチコピー 「いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう」

 平成20年7月に厚生労働省が「介護の日」を制定するにあたり、広く国民から意見募集を行い、最も支持が多かった11月11日(いい日、いい日)が「介護の日」と定められました。

<趣旨>

 多くの方々に介護を身近なものとしてとらえていただくとともに、介護についての理解と認識を深め、介護サービス利用者及びその家族、介護従事者等を支援するとともに、これらの人たちを取り巻く地域社会における支え合いや交流を促進する観点から、高齢者や障がい者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施する日として設定されました。

令和2年度「介護の日」の普及啓発の取組みについて

ブルーライトアップ

 大阪市では、11月11日の「介護の日」にあわせて、今年のコロナ禍においても、高齢者や障がい者等の社会生活維持のため必要な、いわゆる「エッセンシャルワーカー」として、大阪市の福祉を支えていただいている介護従事者の方々に敬意と感謝の気持ちを表すとともに、介護の仕事への理解を深めていただくことを目的として、大阪城天守閣及び大阪市役所本庁舎において、令和2年11月11日(水曜日)「介護の日」にブルーライトアップを実施します。

 なお、大阪府の施設等においても、ライトアップが実施されます。

実施日
令和2年11月11日(水曜日)「介護の日」
ライトアップ場所及び実施時間
参考 関連ホームページ

その他の取組み

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