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報道発表資料 令和7年度決算に基づく健全化判断比率について

2026年9月8日

ページ番号:686094

問合せ先:財政局 財務部 財源課 税財政企画グループ (06-6208-7758)

令和8年9月8日 13時発表

 大阪市の令和7年度決算に基づく健全化判断比率4指標(実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率)について、公表します。

令和7年度決算に基づく大阪市健全化判断比率 (単位:パーセント) 
 実質赤字比率
(一般会計等ベース)
連結実質赤字比率
(全会計ベース) 
実質公債費比率
(一般会計等が負担する実質的な公債費(特別会計への繰出含む))
将来負担比率
(特別会計・3セク等を含めて一般会計等が将来負担すべき実質的な負債)
健全化判断比率
(-)

(-)
0.0
(0.1)

(-)
早期健全化基準
(自主的な改善による財政健全化)
11.25 16.25 25.0 400.0
財政再生基準
(国等の関与による
確実な再生)
20.00 30.00 35.0  

 備考

  • 実質赤字比率及び連結実質赤字比率については、黒字のため「-」と表記しています。
  • 将来負担比率については、充当可能財源等が将来負担額を上回ったため、「-」と表記しています。
  • 将来負担比率については、財政再生基準は設定されていません。
  • 令和6年度決算数値を、下段に括弧書きで記載しています。
  • 詳細については、「令和7年度決算健全化判断比率の状況」をご確認ください。

令和7年度決算健全化判断比率の状況

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