「トピックス」として、市長の活動をご紹介しています。
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令和8年8月20日(木曜) 「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」開会式
横山市長は、大阪中之島美術館で開催された「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」の開会式に出席しました。
市長は、開会式に御臨席された愛子内親王殿下や本展覧会のアンバサダーであるミッフィー、展示作品の所蔵元であるオランダ・ハーグのマウリッツハイス美術館関係者等と記念撮影を行いました。(画像提供:朝日新聞社)

令和8年8月19日(水曜) 新保健所視察
横山市長は、令和8年9月に移転する大阪市保健所の新施設の視察を行いました。保健所移転が決定するまでの経過などの説明を受けた後、有事の際に機能転換することが可能な会議室やホール、各課の執務室を、大規模感染症発生時と平時それぞれの使用方法の説明を受けながら視察しました。
市長は、「大規模感染症発生時や大規模災害が発生した場合に対応できるように考えられた施設となっている。有事の際だけではなく、交通の便が良いといった利便性を活かし、平時は感染症発生時に備えた研修の開催や市民向けの健康イベント開催など有効活用していただきたい。」と述べました。

令和8年8月6日(木曜) 南部こども相談センター視察
横山市長は、令和8年9月1日から運用を開始する大阪市南部こども相談センター分室の視察を行いました。
こども相談センターの4か所体制に向けた整備計画のほか、本館と分室に分かれて運営する初の児童相談所となることや一時保護所の環境改善などの説明を受けた後、一時保護された児童が過ごす居住ユニット、日中活動を行う学習室やプレイルームを視察しました。
市長は、「施設内は木材が用いられており、これまで以上に温かみを感じるものとなっていた。重大な事案をなくしていくという覚悟を持って、子どもたちに寄り添った施設の整備を進めていきたい。」と述べました。

令和8年7月31日(金曜) 大阪市高校生こどもまんなかワークショップ
横山市長は、大阪市役所で開催した「大阪市高校生こどもまんなかワークショップ」に出席しました。
このワークショップは、高校生世代から大阪市の子ども施策について率直な意見やアイデアをいただき、今後の大阪市のまちづくりに役立てることを目的としています。
市長は参加者に向け感謝の意を伝えるとともに、「どれも皆さんの生活に根付いた本当に素晴らしい問題提起である。学校生活のこと、地域のこと、情報発信の方法など、すべて大変重要な意見なので、市政の参考にしながら、子どもから大人まで、誰もが住みやすいまちをつくっていきたい。」と述べ、その後、記念撮影を行いました。

7月29日(水曜) 戦後81年大阪戦没者追悼式
横山市長は、先の大戦で尊い命を捧げた戦没者に対して追悼の誠を捧げるとともに、その教訓を次世代に語り継ぎ、恒久平和の誓いを新たにするため、クレオ大阪中央で開催された「戦後81年大阪戦没者追悼式」に出席しました。
市長は参列者とともに黙とうを捧げ、献花を行い、閉式のことばで 「私たちには、苦難の歴史から学んだ多くの教訓を風化させることなく、命の大切さ、そして平和の尊さを、次の世代へ確かに手渡していく責務がある。明日を生きる世代に、戦争のない素晴らしいこの国を継承するため、また、世界の恒久平和の実現のため、あらゆる努力を重ねることをここに誓う。」と述べました。

令和8年7月8日(水曜) ACN バレーボールネーションズリーグ2026大阪大会 始球式
横山市長は、Asueアリーナ大阪で開催された、世界最高峰のバレーボール国際競技大会である「ACN バレーボールネーションズリーグ2026大阪大会」女子大会開幕戦(日本対ブラジル)において始球式を行いました。
市長は、男女ともに大阪開催である本大会において、ホストシティの代表として日本代表選手やブラジル代表選手が見守るなか、懸命なサーブで会場を盛り上げました。

令和8年7月6日(月曜) ミャクミャクモニュメント(いらっしゃい)設置の除幕式
横山市長は、道頓堀商店街で開催された「ミャクミャクモニュメント(いらっしゃい)設置の除幕式」に吉村大阪府知事とともに出席しました。
市長は、「万博の顔であったミャクミャクが大阪の顔であるミナミの街に来てくれたことを嬉しく思う。迫力のあるいらっしゃいミャクミャクが皆さんをお出迎えします。」と述べました。

令和8年7月3日(金曜)国際会議「WHX Leaders Osaka」
横山市長は、国際会議「WHX Leaders Osaka」に出席しました。
挨拶において市長は、「健康であることは、社会全体を見渡したときに負担の軽減にもつながることからライフサイエンス・ヘルスケア分野を大阪・関西の強みとして、世界にしっかり発信していく必要がある。大阪・関西が世界におけるロンジェビティ(健康寿命)のイノベーションハブとして機能していく素晴らしい機会になると思う。」と述べました。
その後、岸田元内閣総理大臣、吉村大阪府知事とともに同時開催中のWHX Osaka 2026で大阪パビリオンなどを視察しました。

令和8年7月2日(木曜) Osaka Life Science Nexus -THE SHOWCASE-
横山市長は「Osaka Life Science Nexus -THE SHOWCASE-」に出席し、ライフサイエンス分野特化型のイノベーションキャンパスであるO-Nexusのグランドオープニングを祝しました。
式典で市長は、日本生命保険相互会社とCIC Japan合同会社(※)が共同運営する、ライフサイエンス分野における役割への期待について触れるとともに、大阪市の海外都市との経済交流・企業ミッション派遣について紹介し、「大阪から世界へ挑戦するビジネスの輪を広げたい。」と呼びかけました。
※大阪市がビジネス交流を進めているオランダ・ロッテルダム市と提携

令和8年6月15日(月曜) 2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会成績優秀者 市長特別表彰式
横山市長は、市長公室において、2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会の女子団体で銀メダルを獲得した面手凛選手(日本生命保険相互会社所属)に対して、大阪市ゆかりの選手に贈られる市長特別表彰を行いました。
市長は、「今後も世界の舞台でのご活躍を期待している。」と激励のことばを述べました。
面手選手は、「初めて世界選手権に出場したことで多くの経験を得られた。この経験を糧に今後も世界で挑戦し、さらなる成長につなげていきたい。」と今後の抱負を語りました。
その後、試合での心構えや日々の練習などについて歓談し、記念撮影を行いました。

令和8年5月31日(日曜) 淀川右岸水防事務組合創立100周年記念演習
横山市長は、淀川河川公園一津屋野草地区鳥飼大橋下流で開催された「淀川右岸水防事務組合創立100周年記念演習」に出席しました。
市長は、開会式の挨拶で「本日の演習は、台風を想定した各種水防工法の実施である。また、展示・体験コーナーでは、子どもから大人まで体験しながら学ぶことができる内容となっている。これらを通して、多くの方に水防や防災に対する意識を高めていただきたい。」と述べました。
その後、関係機関のブースや水防工法の訓練中の各水防分団を激励巡視しました。

令和8年5月26日(火曜) クボタスピアーズ大阪 表敬訪問
横山市長は、市長公室において、大阪市をホームタウンとするバレーボールチームのクボタスピアーズ大阪の2025-26 V.LEAGUE MENの優勝に伴う表敬訪問を受けました。
市長は、「日頃より地域に根差した活動にご尽力いただいているチームが、レギュラーシーズンとあわせて完全制覇による優勝を果たしたことは、大阪市民にとって嬉しい限りである。これからも地域密着で活躍する姿を見せていただきたい。」とお祝いのことばを述べました。
その後、市長と市会議長から花束と記念品を贈呈し、記念撮影を行いました。

令和8年5月23日(土曜) 大阪府地域防災総合演習
横山市長は、藤井寺市川北地先の大和川右岸河川敷(河内橋下流)で開催された「令和8年度大阪府地域防災総合演習」に出席しました。
この演習は、水害から地域住民の生命・財産を守るため、水防団をはじめとする関係機関が連携を保ち、水防活動を迅速かつ的確に実施できるよう、関係者の技術習熟を図ることを目的としたものです。
市長は開会式の挨拶で、「大阪市は水害リスクが高く、被害を減らすには平時の備えと関係機関・地域の連携訓練が重要である。新たな防災気象情報や大阪防災アプリも活用し、地域防災力の向上に取り組む。」と述べました。

令和8年5月17日(日曜) 日本橋ストリートフェスタ2026
横山市長は、浪速区で開催された国内最大級のコスプレイベント「第19回日本橋ストリートフェスタ2026」に、漫画「呪術廻戦」のキャラクター「禪院直哉(ぜんいん なおや)」のコスプレをして参加しました。
市長は、オープニングセレモニーで「昨年の大阪・関西万博を経て、大阪は海外から注目されている。今こそ、日本橋が誇るポップカルチャーを通じて、日本橋、そして大阪の魅力を世界に伝えていきたい。」と挨拶を述べたのち、漫画「SPY×FAMILY」のキャラクター「アーニャ」のコスプレをした武市浪速区長や全国から集まったコスプレイヤーらとともにパレードに参加し、堺筋を練り歩きました。

令和8年4月30日(木曜) 武隈親方(元大関 豪栄道) 表敬訪問
横山市長は、市長公室において、令和8年秋巡業大相撲おおさか舞洲場所開催に伴う武隈親方(元大関 豪栄道)の表敬訪問を受けました。
市長は、「多くの子どもたちや市民の皆さんに相撲を身近に感じていただく機会が得られて嬉しい。市として、たくさんの方にお越しいただけるよう開催に向けて協力していきたい。」と感謝のことばを述べました。
その後、市長は記念品を受け取り、記念撮影を行いました。

令和8年4月24日(金曜)駐大阪モンゴル国総領事離任時表敬訪問
横山市長は、市長公室において、アルタイ・エンヘアマガラン駐大阪モンゴル国総領事から離任にかかる表敬訪問を受けました。
市長は、エンヘアマガラン総領事が大阪市とモンゴルとの交流促進に大きく貢献いただいたことに感謝の意を伝えるとともに、「総領事離任後も様々な分野での交流がより一層深まるよう、引き続きご協力いただきたい。」と挨拶しました。
エンヘアマガラン総領事は、大阪・関西万博の成功に対する祝意を伝えるとともに、「今後も両国の交流のために力を注いでいきたい。」と述べられました。

令和8年4月21日(火曜)マレーシアゾウの一般公開にかかるセレモニー
横山市長は、天王寺動物園で開催された「マレーシアゾウの一般公開セレモニー」に出席しました。
市長は、「本日オープンとなるエレファントヴィレッジは、大きな獣舎と広いスペースを備えている。3頭のゾウをゆっくり観覧してほしい。天王寺周辺は観光の拠点として非常に重要なエリアである。今後もたくさんの人が集うまち、たくさんの命が躍動する動物園を楽しんでいただきたい。」と述べました。

令和8年4月19日(日曜)大阪市こどもカーニバル2026
横山市長は、大阪城公園の太陽の広場及び野球場で開催された「大阪市こどもカーニバル2026」のオープニングセレモニーに出席しました。
こどもカーニバルは、市内の青少年団体等の協力を得て子どもたちの健やかな成長を願い、子どもたちが家族や友達と楽しく遊べるイベントとして昭和54年から開催しています。
市長は、「これからも、『こどもまんなか』の視点で、元気な大阪のまちづくりを進めていきたい。」と挨拶し、子どもたちとともにこいのぼりを掲揚しました。

令和8年4月17日(金曜)「大阪市プレミアム付商品券2026事業」申込開始直前セレモニー
横山市長は、大阪市役所において、海原やすよ ともこさん、浅越ゴエさんを迎え、大阪市プレミアム付商品券2026事業のPRを行いました。
市長は、前回事業からの変更点として、約1.4倍となる620万口を用意していることや、商品券の購入にWEB決済を導入したことなどを説明し、「物価高が続く中、事業者の皆さんも大変な状況にある。景気にもプラスになるよう、多くの方にご利用いただきたい。」と述べました。

令和8年4月15日(水曜)もと淀川区役所跡地計画新築工事竣工式
横山市長は、淀川区で開催された「もと淀川区役所跡地計画新築工事竣工式」に出席しました。市長は、同跡地の複合施設竣工に対するお祝いのことばとともに関係者への感謝の意を表し、「大きなポテンシャルを持った十三のまちが、今後さらに発展することを期待している。」と挨拶しました。
その後テープカットを行い、施設2階部分に移転した淀川図書館や、3階以上の住宅部分などを視察しました。

令和8年4月9日(木曜)第5代ハンブルク桜の女王表敬訪問
横山市長は、市長公室において、デニーゼ・ドゥーフ第5代ハンブルク桜の女王から表敬訪問を受けました。
市長は、桜の女王一行の大阪訪問に歓迎の意を伝えるとともに、「大阪市とハンブルク市の交流の架け橋になっていただき、両市の交流にお力添えいただけると嬉しい。」と挨拶しました。
ドゥーフ女王は、両市の協力関係の継続を願うとともに、以前に大阪へ訪れた際の思い出を語られました。

令和8年4月8日(水曜)newmo株式会社及び夢洲交通株式会社との自動運転タクシーサービス実現に向けた連携協定締結式
横山市長は、newmo株式会社及び夢洲交通株式会社との自動運転タクシーサービス実現に向けた連携協定締結式に出席しました。締結式では、市長公室で連携協定を締結した後、大阪市役所正面玄関前にてnewmo株式会社の青柳代表取締役社長より展示されたタクシー車両の説明を受けました。
市長は、「未来のモビリティを提案していくのは、大阪が果たすべき大きな役割である。自動運転タクシーの社会実装が一番早く、一番進む都市をめざしていきたい。」と述べました。

令和8年4月3日(金曜)駐大阪・神戸米国総領事着任時表敬訪問
横山市長は、市長公室において、リチャード・N・ラーセン駐大阪・神戸米国総領事から表敬訪問を受けました。
市長は、ラーセン総領事の着任を歓迎するとともに、大阪・関西万博における米国とのさまざまな交流や、米国パビリオンに展示されていたSLSロケット模型の大阪市立科学館寄贈に触れ、「ビジネス・教育・文化・スポーツなど多分野での連携・協力を一層深めたい。」と挨拶しました。
ラーセン総領事は、万博の成功に祝意を示し、万博が人と人とのつながりを深める貴重な機会となったことに触れ、「米国建国250周年となる今年は、そのつながりを基盤としてビジネスや教育・文化などの分野で大阪との関係を強化していきたい。」と述べられました。

令和8年4月1日(水曜)新規採用者及び新区長・新所属長発令
横山市長は、令和8年4月1日付け新規採用者に対する発令を行いました。
市長は、代表者に辞令を交付した後、「職員は全体の奉仕者であり、高い倫理観を持ち、公平公正に務めなくてはならないことを心に留めるとともに、世界都市である大阪を次のレベルに引き上げていくため、職務に励んでいただきたい。」と述べました。
その後、新区長・新所属長に対する発令では、一人ひとりに辞令を交付し、「万博のレガシーを次につなぎ、大阪のにぎわいをさらに発展させる取組を各所属で推進するとともに、ハラスメントのない風通しの良い職場づくりと人権意識の醸成に向けた適切な組織マネジメントを徹底していただきたい。」と述べました。