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離婚の際に称していた氏を称する届

2020年2月18日

ページ番号:369810

概要・内容

離婚届が出された場合、婚姻の際に氏を変更した配偶者の方は、原則元の氏(婚姻前の氏)に戻りますが、婚姻中の氏を離婚後も使用するための届出です。

届出人・届出期日・届出場所

届出人

離婚により婚姻前の氏に復した方

届出期日

離婚の日から離婚の日を含め3か月以内

※離婚の日とは、協議離婚の場合、届出の日(届出受理日)、裁判離婚の場合、裁判の確定の日等となります。

※届出の期日(3か月目)が役所の休日の場合、その日以降の最初の開庁日

届出場所

届出人の本籍地、または所在地の市区町村役所

大阪市の場合、各区役所窓口サービス担当課または区役所出張所

離婚届と同時に届出することもできます。

※サービスカウンターではお取扱いできません。

必要なもの・届出書類

1.離婚の際に称していた氏を称する届書

各区役所窓口サービス担当課または区役所出張所でもお取りいただけます。

2.戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)

※大阪市に本籍がある方が、本籍地の区役所に届出る場合は不要

※離婚届と同時に提出する場合は2つの届で1部お持ちください。

3.届出人の印鑑

こちらから離婚の際に称していた氏を称する届書がダウンロードできます。

(注意事項)

必ずA4サイズの白紙に印刷し、必要事項を記入して提出してください。用紙サイズが違うなど、指定の規格以外のものは受理できません。また、印刷部分が不鮮明である場合もお取扱いできませんのでご注意ください。

 

離婚の際に称していた氏を称する届書

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お手続きに関するお問い合わせ先

各区役所窓口サービス担当課までお問い合わせください。

リンク先のページより、お手続きを行う予定の区の窓口サービス担当課をご確認いただき、ご連絡ください。

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