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入湯税に関する申告書等ダウンロード

2019年10月30日

ページ番号:436242

入湯税は、鉱泉浴場の経営者の方(特別徴収義務者)が、鉱泉浴場の利用者の方(納税義務者)から入湯税を徴収していただき、大阪市へ納入していただく「特別徴収」の方法によって行っていただきます。

つきましては、鉱泉浴場の経営者の方は、下記の各申告書のご提出等をよろしくお願いいたします。

入湯税に係る経営申告書

鉱泉浴場を経営しようとする方は、「入湯税に係る経営申告書」を作成し、経営を開始する日の前日までにご提出ください。

また、申告いただいた事項に異動が生じた場合は、直ちにその旨を記載した「入湯税に係る経営申告書」をご提出ください。

入湯税に係る経営申告書

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入湯税に係る帳簿

鉱泉浴場の経営者の方(特別徴収義務者)は、鉱泉浴場を利用された方(納税義務者)から徴収した入湯税額等について、入湯税に係る帳簿を1月ごとに作成してください。その帳簿は、閉鎖後(1か月分の記載が完了した日から)7年間保管してください。

※共同浴場、一般公衆浴場(温泉)または鉱泉浴場が設置された医療提供施設もしくは社会福祉施設の経営者の方は、入湯税に係る帳簿を作成していただく必要はございません。

入湯税納入申告書・納入書

前月中に納税義務者から徴収していただいた入湯税額(納入金)につきまして、納入申告書を作成し毎月末日までにご提出いただくとともに、納入書により納入してください。

この納入書をご利用いただける場所については、「納付場所・納付方法」をご覧ください。

なお、この納入書では、コンビニエンスストア、「Pay-easy(ペイジー)」に対応した金融機関ATM、インターネットバンキング、モバイルバンキング(携帯電話)、クレジットカード、リアルタイム口座引落しサービス(PayB(ペイビー))での納入はできません。

入湯税特別徴収の手引き

入湯税を特別徴収する鉱泉浴場の経営者向けに、入湯税の特別徴収の制度等について説明しています。

提出先・お問い合わせ先

〒541-8551
大阪市中央区船場中央1-4-3-203 船場センタービル3号館2階

(最寄駅)地下鉄「堺筋本町」船場センタービル3号館連絡通路より3号館へ

船場法人市税事務所(法人市民税・事業所税グループ)

電話:06-4705-2935

郵送で提出いただく場合は、宛先を「船場法人市税事務所 入湯税担当」とお書きください。

なお、窓口へお持ちいただく場合は、最寄の市税事務所でも提出していただけます。区役所での受付は行っておりませんのでご留意ください。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市 財政局税務部課税課法人課税グループ

住所:〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所6階)

電話:06-6208-7747

ファックス:06-6202-6953

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