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夢洲地区の土地造成・基盤整備事業

2019年10月2日

ページ番号:481212

概要(説明)

 2025年日本国際博覧会の開催及び平成29年6月に策定した「夢洲まちづくり構想」に基づく、IRを含む国際観光拠点に向けた基盤整備を行うものです。

整備内容

・国際博覧会会場の土地造成(30ha)

・国際観光拠点形成に向けた土地造成(70ha)

・夢洲域内の道路(観光外周道路・高架道路)の整備

・夢洲域内の上下水道の整備

・鉄道(南ルート)の整備

・夢洲幹線道路、舞洲幹線道路、此花大橋、夢舞大橋の拡幅

整備箇所図

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発端(きっかけ)は何?

 夢洲地区は、平成29年8月に大阪府、関西経済界とともに策定した「夢洲まちづくり構想」に基づき、国際観光拠点の形成をめざすこととしています。

 平成30年11月に2025年国際博覧会の大阪開催が決定したことを契機に、その実現と国際観光拠点の形成に向け、夢洲地区の土地造成・基盤整備を推進しています。

寄せられたご意見

環境への配慮や防災対策等についてのご意見が寄せられています。

今後の予定は?

 2025年国際博覧会の会場予定地及びIR予定区域の土地造成を実施し、その後、国際観光拠点の形成に必要となる基盤整備を行います。

どこまで進んでいるのか?

これまでの経過

平成29年6月  「夢洲まちづくり構想」を策定

平成30年7月  「IR実施法(特定複合観光施設区域整備法案)」が成立

平成30年11月 国際博覧会の大阪開催が決定

平成31年2月  「大阪IR基本構想(案)」を策定

平成31年3月  国際博覧会会場の土地造成(30ha)に着手

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このページの作成者・問合せ先

大阪市港湾局営業推進室開発調整課開発調整グループ
住所: 〒559-0034 住之江区南港北2-1-10 ATCビル ITM棟10階
電話: 06-6615-7798 ファックス: 06-6615-7789