Osaka City 大阪市

大阪市<おおさかし>ホームページ

メニュー
A guide for living OSAKA

病気<びょうき>になったとき

病院<びょういん>で 診<み>て もらうまえに

(1)病院<びょういん>の かかりかた

〈しんさつについて〉

からだの 調子<ちょうし>が 悪<わる>いときは、 資格確認書<しかくかくにんしょ>と お金<かね>をもって、 はやめに 病気<びょうき>の 症状<しょうじょう>に あった 病院<びょういん>へ 行<い>って ください。 たとえば、 おなかが 痛<いた>いときは、 内科<ないか>が ある 病院<びょういん>へ 行<い>って ください。
外来患者<がいらいかんじゃ>(入院<にゅういん>していない人<ひと>の、 初診<しょしん>(さいしょのしんさつ)の 診察時間帯<しんさつじかんたい>は 病院<びょういん>によって ちがいます。
ふつうは、 月曜日<げつようび>から 金曜日<きんようび>の 午前中<ごぜんちゅう>が 多<おお>く、 日曜日<にちようび>や 祝日<しゅくじつ>は 休<やす>みです。 土曜日<どようび>も 休<やす>む 病院<びょういん>が あります。
ですから、 電話<でんわ>で 病院<びょういん>に きいて ください。 初診<しょしん>は、 歯科<しか>(歯医者<はいしゃ>)以外<いがい>は、 予約<よやく>の 必要<ひつよう>はなく、 その日<ひ>の 受付<うけつけ>の 順番<じゅんばん>で 診察<しんさつ>をしてくれます。 おおきな 病院<びょういん>では 待<ま>たされることが あります。 休日<きゅうじつ>、 夜間<やかん>などの 急病<きゅうびょう>の 診察<しんさつ>は、 急病診療所<きゅうびょうしんりょうしょ>が しています。

(2)医療保険制度<いりょうほけんせいど>

日本<にほん>に 住<す>んでいる人<ひと>は だれでも 公的医療保険<こうてきいりょうほけん>に 入<はい>らなければいけません。 日本<にほん>の 医療保険<いりょうほけん>には、 ①会社<かいしゃ>などで 働<はたら>く人<ひと>が 入<はい>る 健康保険制度<けんこうほけんせいど>と、 ②75歳<さい>以上<いじょう>の人<ひと>(障<しょう>がいのある人<ひと>は、 申請<しんせい>すれば 65歳<さい>以上<いじょう>)に たいする 後期高齢者医療制度<こうきこうれいしゃいりょうせいど>、 ③その他<ほか>の人<ひと>に 対する 国民健康保険制度<こくみんけんこうほけんせいど>が あります。

保険<ほけん>に 入<はい>っている人<ひと>の 診療費<しんさつひ>の 負担割合<ふたんわりあい>

後期高齢者医療制度<こうきこうれいしゃいりょうせいど>に 入<はい>っている人<ひと> …10%・20% または 30%
70歳<さい>から 74歳<さい>の人<ひと> …20%または30%
6歳<さい>になった日<ひ> 以降<いこう>の 最初<さいしょ>の4月<がつ>1日<にち>から 69歳<さい>の人<ひと> …30%
0歳<さい>から 6歳<さい>になった日<ひ> 以降<いこう>の 最初<さいしょ>の3月<がつ>31日<にち>以前<いぜん>の人<ひと> …20%

ただし、 入院<にゅういん>したときは 食事代<しょくじだい>は 払<はら>って ください。

医療<いりょう>機関<きかん>を受診<じゅしん>するときに必要<ひつよう>なもの

保険証<ほけんしょう>利用<りよう>登録<とうろく>がされた マイナンバーカードを 持<も>っている人<ひと>は、医療<いりょう>機関<きかん>を 受診<じゅしん>する時<とき>に マイナンバーカードを 出<だ>してください。 それ以外<いがい>の 人<ひと>は、 資格<しかく>確認書<かくにんしょ>を 出<だ>してください。

①健康保険<けんこうほけん>

健康保険<けんこうほけん>は、 働<はたら>いている人<ひと>と その 扶養家族<ふようかぞく>が 入<はい>ります。 加入手続<かにゅうてつづ>きは、 働<はたら>いている 会社<かいしゃ>がします。 保険料<ほけんりょう>は、 給料<きゅうりょう>から 引<ひ>かれます。

②国民健康保険<こくみんけんこうほけん>

大阪市<おおさかし>に 住民登録<じゅうみんとうろく>をしている人<ひと>で、 会社<かいしゃ>などの 健康保険<けんこうほけん>に 入<はい>れない人<ひと>は、 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>に 入<はい>る 必要<ひつよう>が あります。 また、 3ヵ月<げつ>いかの 在留資格<ざいりゅうしかく>で、 大阪市<おおさかし>に 住んでいる人<ひと>で、 在留資格<ざいりゅうしかく>が 「興業<こうぎょう>」 「技能実習<ぎのうじっしゅう>」 「家族滞在<かぞくたいざい>」 「特定活動<とくていかつどう>」の ばあいで、 証拠書類<しょうこしょるい>により、 3ヵ月<げつ>を こえて 日本<にほん>に 滞在<たいざい>することが わかる人<ひと>は、国民健康保険<こくみんけんこうほけん>に、 入<はい>ることが できます。

注意点<ちゅういてん>:
①「日米社会保障協定<にちべいしゃかいほしょうきょうてい>」により、 合衆国費用負担法令<がっしゅうこくひようふたんほうれい>の 適用<てきよう>を うける人<ひと>で、 日本<にほん>で うける 療養<りょうよう>の 医療費<いりょうひ>の しはらいに そなえるための 適切<てきせつ>な 保険<ほけん>に はいっていることを アメリカ合衆国社会保障庁<がっしゅうこくしゃかいほけんちょう>により 証明<しょうめい>された人<ひと>は、 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>には 入<はい>れません。 注意<ちゅうい>して ください。 また、 日本<にほん>は、 (ベルギー、フランス、オランダ、チェコ、スイス、ハンガリー、ルクセンブルクとも、 おなじ協定<きょうてい>を むすんでいます。)
②在留資格<ざいりゅうしかく>が 「公用<こうよう>」の 人<ひと>は、 住民登録<じゅうみんとうろく>を しなくて いいですが、 3か月<げつ>以上<いじょう> 日本<にほん>に いる ときは、 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>に 入<はい>らなければなりません。
③在留資格<ざいりゅうしかく>、 「特定活動<とくていかつどう>」のうち、 指定書<していしょ>に かかれている 活動<かつどう>の 内容<ないよう>が、 つぎの(ア)(イ)にあたる人<ひと>は、 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>には はいれません。 注意<ちゅうい>して ください。
(ア) 「医療を 受ける 活動等<いりょうをうけるかつどうなど>」とされている人<ひと>、 また 医療<いりょう>をうける人<ひと>の 日常生活<にちじょうせいかつ>の 世話<せわ>をする人<ひと>
(イ) 「観光、保養 その他 これらに類似する 活動等<かんこう、ほよう、 そのほか、 これらに るいじする かつどうなど>」と されている人<ひと>、 および、 この 活動<かつどう>をする人<ひと>に 同行<どうこう>する配偶者<はいぐうしゃ>

page top

加入手続き・支払い<かにゅうてつづき・しはらい>

加入手続<かにゅうてつづ>きは、 あなたが すんでいる 区<く>の 区役所<くやくしょ>でして ください。 手続<てつづ>きをするときには、 マイナンバーの わかるもの(持<も>っている 人<ひと>だけ)が 必要<ひつよう>です。 決定<けってい>された 在留期間<ざいりゅうきかん>が 3か月<げつ>いかの人<ひと>は 3か月<げつ>を こえて 滞在<たいざい>することが わかる 書類<しょるい>を 提出<ていしゅつ>して ください。 保険料<ほけんりょう>を 払<はら>うときは、 口座振替<こうざふりかえ>が 基本<きほん>なので、 加入手続<かにゅうてつづ>きをするときに お申<もう>し込<こ>み ください。 納付書<のうふしょ>の 場合<ばあい>は、 銀行<ぎんこう>・郵便局<ゆうびんきょく>・コンビニエンスストア・区役所<くやくしょ>で 払<はら>えます。 コンビニエンスストアでは 夜間休日<やかんきゅうじつ>でも 払<はら>えます。

転居<てんきょ> ・転出<てんしゅつ>したとき、 ほかの 健康保険<けんこうほけん>に はいったとき。

転居<てんきょ> ・転出<てんしゅつ>した日<ひ>より 14日<にち>以内<いない>に、 あなたが 住<す>んでいる 区役所<くやくしょ>で 手続<てつづ>きをして ください。

必要書類<ひつようしょるい>
  • 資格確認書等<しかくかくにんしょとう>(お持<も>ちの方<かた>のみ)
  • マイナンバーのわかるもの(持<も>っている 人<ひと>だけ)
  • 在留<ざいりゅう>カード等<とう>の 本人<ほんにん>で あることが わかる書類<しょるい>
  • 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>以外<いがい>の 健康保険<けんこうほけん>に 入<はい>ったときは、会社<かいしゃ>等<とう>の 資格確認書等<しかくかくにんしょとう>

※日本<にほん>を 出<で>る ときは、 資格確認書等<しかくかくにんしょとう>(持<も>っている 人<ひと>だけ)・マイナンバーのわかるもの(持<も>っている 人<ひと>だけ)・在留<ざいりゅう>カードなどの 本人<ほんにん>である ことが わかる 書類<しょるい>と 飛行機<ひこうき>に乗<の>る券<けん>を 持<も>って 区役所<くやくしょ>に 来<き>て ください。(1年<ねん>いじょう 海外<かいがい>に いる 場合<ばあい>は、 その間<あいだ>の 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>の 資格<しかく>が なくなります。)

③後期高齢者医療制度<こうきこうれいしゃいりょうせいど>

75歳<さい>いじょうの人<ひと> (しょうがいのある人<ひと>は、 しんせいすることより 65歳<さい>いじょうと なります)は、 後期高齢者医療制度<こうきこうれいしゃいりょうせいど>による 医療<いりょう>を うけることに なります。くわしくは、 あなたが すんでいる 区<く>の 区役所<くやくしょ>に きいて ください。

④医療費助成制度<いりょうひじょせいせいど>

次<つぎ>の 人<ひと>は、 保険<ほけん>診療<しんりょう>で 病院<びょういん>に 行<い>ったとき、 かかった お金<かね>の 一部<いちぶ>が もどって きます。

  • 重<おもい> 障<しょうがい>を 持<も>つ 人<ひと>で、所得<しょとく>が 決<き>まった 金額<きんがく>より 低<ひく>い人<ひと>
  • 18歳<さい>までの こども
  • ひとり親<おや>家庭<かてい>の 18歳<さい>までの こどもや 親<おや>などで、所得<しょとく>が 決<き>まった 金額<きんがく>より 低<ひく>い人<ひと>

助成<じょせい>を 希望<きぼう>する 場合<ばあい>は、 あなたが 住<す>んでいる 区<く>の 保健福祉<ほけんふくし>センターへ 申請<しんせい>して ください。

⑤療養費<りょうようひ>の支給<しきゅう>

どうすることも できない 理由<りゆう>で 資格確認書等<しかくかくにんしょとう>を 持<も>たないで、 病院<びょういん>に 行<い>き、 その お金<かね>を 全部<ぜんぶ> 払<はら>った 場合<ばあい>は、 一部<いちぶ>の お金<かね>が 戻<もど>ってきます。 健康保険<けんこうほけん>の人<ひと>は、 全国健康保険協会<ぜんこくけんこうほけんきょうかい>の 都道府県支部<とどうふけんしぶ> または 健康保険組合<けんこうほけんくみあい>に、 国民健康保険<こくみんけんこうほけん>の人<ひと>は、 あなたが 住<す>んでいる 区<く>の 区役所<くやくしょ>に 聞<き>いて ください。
※海外<かいがい>で 急<きゅう>な 病気<びょうき>や ケガで 病院<びょういん>に 行<い>って、お金<かね>を 払<はら>ったときも、 聞<き>いてください。

⑥高額<こうがく>療養費<いりょうひ>の支給<しきゅう>

同<おな>じ 月<つき>(1ヶ月<げつ>)に 払<はら>った 診療費<しんりょうひ>が 高額<こうがく>となり、 さだめられた 限度額<げんどがく>を こえた 場合<ばあい>、 医療費<いりょうひ>の 払<はら>い戻<もど>しが あります。 申請方法<しんせいほうほう>は、 加入<かにゅう>の 保険者<ほけんしゃ>に 聞<き>いてください。 審査<しんさ>の後<あと>、 限度額<げんどがく>を こえた お金<かね>が 払<はら>い戻<もど>されます。
オンライン資格確認等<しかくかくにんとう>システムがある 病院<びょういん>に 行<い>く 場合<ばあい>は、 窓口<まどぐち>での 支払<しはら>いが 限度額<げんどがく>までに なります。ない 病院<びょういん>に 行<い>く 場合<ばあい>は、 「限度額適用認定証<げんどがくてきようにんていしょう>」が 必要<ひつよう>なので、 加入<かにゅう>の 保険者<ほけんしゃ>に 聞<き>いてください。

⑦高額介護合算療養費<こうがくかいごがっさんりょうようひ>

家族<かぞく>で 「医療<いりょう>」と 「介護<かいご>」の 両方<りょうほう>の 制度<せいど>を 使<つか>って、 1年間<ねんかん> (毎年<まいとし>8月<がつ>1日<にち>から 次<つぎ>の年<とし>の 7月<がつ>31日<にち>まで> に 自分<じぶん>で 支払<しはら>った 金額<きんがく>の 合計<ごうけい>が、 決<き>められた 金額<きんがく>を 超<こ>えた とき、 決<き>められた 金額<きんがく>を 超<こ>えた 金額<きんがく>の 払<はら>い戻<もど>しが あります。
申請方法<しんせいほうほう>は、 7月<がつ>31日<にち>に 加入<かにゅう>していた 保険者<ほけんしゃ>に 聞<き>いてください。

⑧出産育児一時金<しゅっさんいくじいちじきん>の 支給<しきゅう>

被保険者等<ひほけんしゃなど>が、 出産<しゅっさん>(死産・流産<しざん・りゅうざん>の ばあいを ふくむ)したときは、 入<はい>っている 健康保険等<けんこうほけんなど>の きまりにより、 出産育児一時金<しゅっさんいくじいちじきん>が もらえます。 申請<しんせい>の てつづきや、 支給要件<しきゅうようけん>・金額<きんがく>などは、 保険者<ほけんしゃ>に きいて ください。

⑨葬祭費<そうさいひ> (おそうしきの ひよう)などの 支給<しきゅう>

被保険者等<ひほけんしゃなど>が 死亡<しぼう>したときは、 あなたが 入<はい>っている 健康保険等<けんこうほけんなど>の きまりにより、 葬祭費<そうさいひ>などが もらえます。 申請<しんせい>の てつづきや、 支給要件<しきゅうようけん>・金額<きんがく>などは、 保険者<ほけんしゃ>に、 きいて ください。

⑩給付<きゅうふ>が うけられない ばあい

つぎの ばあいは 原則<げんそく>として 医療保険<いりょうほけん>では 給付<きゅうふ>は ありません。

  • 保険<ほけん>の 対象<たいしょう>とは ならない 診療<しんさつ>や 薬<くすり>、室料差額<しつりょうさがく>、歯科<しか>の 材料差額<ざいりょうさがく>など
  • 正常<せいじょう>な 妊娠<にんしん>、出産<しゅっさん>
  • 健康診断<けんこうしんだん>や 予防接種<よぼうせっしゅ>
  • 美容<びよう>のための 整形手術<せいけいしゅじゅつ>や 歯<は>ならびを きれいにするなど
  • 疲<つか>れを とるためや リラックスの ために、マッサージを 受<う>けること

page top

(3)健康<けんこう>のための さまざまな サービス

大阪市<おおさかし>の 各区<かくく>の 保健福祉<ほけんふくし>センターでは、 市民<しみん>の 保健<ほけん>と 健康<けんこう>づくりに かんする さまざまな サービスをしています。

①健康相談<けんこうそうだん>

健康相談<けんこうそうだん>、食生活相談<しょくせいかつそうだん>は、 保健福祉<ほけんふくし>センターで うけることが できます。

②母子保健<ぼしほけん>

妊産婦<にんさんぷ>・乳幼児<にゅうようじ>の 健康<けんこう>に かんする 相談<そうだん>や 情報提供<じょうほうていきょう>、 母子健康手帳<ぼしけんこうてちょう>の 交付<こうふ>、 母親教室<ははおやきょうしつ>、 乳幼児<にゅうようじ>の 予防接種<よぼうせっしゅ>・健康診査<けんこうしんさ>などを 無料<むりょう>でしています。

③結核<けっかく>

学校<がっこう>や 職場<しょくば>で、 健康診断<けんこうしんだん>を うけることがない 15歳<さい>いじょうの人<ひと>に 無料<むりょう>で 結核健診<けっかくけんしん>をしています。 また、 結核<けっかく>の 入院患者<にゅういんかんじゃ> および 通院患者<つういんかんじゃ>に たいする 医療費公費負担制度<いりょうひこうひふたんせいど>が あります。

④HIV・エイズ<えいず>・性感染症<せいかんせんしょう>

検査<けんさ>・相談<そうだん>に ついての 情報<じょうほう>は、 「HIV/エイズ・性感染症<せいかんせんしょう>ガイド」 を 見<み>て ください。
https://www.city.osaka.lg.jp/kenko/page/0000549405.html

〈検査<けんさ>〉 無料<むりょう><お金<かね>は いりません>です。名前<なまえ>は 言<い>わなくても いいです。検査<けんさ>から およそ 1週間後<しゅうかんご>に 結果<けっか>が わかります。 「即日検査<そくじつけんさ>」は 検査<けんさ>の およそ 2時間後<じかんご>に 結果<けっか>が わかります。

区保健福祉<くほけんふくし>センターでの HIV(エイズ<えいず>)・梅毒<ばいどく>・クラミジア<くらみじあ>の検査<けんさ>(予約<よやく>は いりません)
〈実施日時<じっしにちじ>〉 いずれも 祝日<しゅくじつ>、 年末年始<ねんまつねんし>は おやすみです

北区<きたく>保健福祉<ほけんふくし>センター TEL 06-6313-9882 月曜日<げつようび>、金曜日<きんようび> 9:30~11:00 水曜日<すいようび> 14:00~15:30
第<だい>5金曜日<きんようび> 18:00~19:30(定員<ていいん>100名<めい>)
中央区<ちゅうおうく>保健福祉<ほけんふくし>センター TEL 06-6267-9882 火曜日<かようび>~木曜日<もくようび> 9:30~11:00 第1金曜日<だい1きんようび> 14:00~15:00(即日検査<そくじつけんさ>)
※中央区保健福祉<ちゅうおうくほけんふくし>センターの第<だい>1金曜日<きんようび>は HIV(エイズ) 検査<けんさ>だけです。
淀川区<よどがわく>保健福祉<ほけんふくし>センター TEL 06-6308-9882 月曜日<げつようび> 14:00~15:30 火曜日<かようび>  9:30~11:00

その他<ほか>の 場所<ばしょ>で できる HIV(エイズ<えいず>)・梅毒<ばいどく>・B型肝炎<がたかんえん>の検査<けんさ>
〈検査<けんさ>の 日<ひ>と 時間<じかん>〉

50人にんまで 検査けんさを 受うけることが できます。
祝日しゅくじつや、12月がつの おわりから 1月がつの はじめまでは 休やすみです。

火曜日<かようび> 18:00~19:50(予約<よやく>は いりません。 早<はや>く 来<き>た 50人<にん>まで)
木曜日<もくようび> 18:00~19:30(即日検査<そくじつけんさ>)(予約<よやく>が いります)
土曜日<どようび>・日曜日<にちようび> 14:00~15:30(即日検査<そくじつけんさ>)(予約<よやく>が いります)
通訳<つうやく>付<つ>き即日<そくじつ>検査<けんさ>(予約<よやく>が必要<ひつよう>です)に 関<かん>する 詳<くわ>しい情報<じょうほう>は 「HIV/エイズ・性感染症<せいかんせんしょう>ガイド」内<ない>、「For foreigners」を 見<み>てください。
https://www.city.osaka.lg.jp/kenko/page/0000556213.html

〈場所<ばしょ>〉

大阪おおさか検査けんさ相談そうだん・啓発けいはつ・支援しえんセンター「chot CAST」
TEL 06-4708-5035(検査<けんさ>を している 時間<じかん>の 間<あいだ>だけ)
中央区ちゅうおうく東心斎橋ひがししんさいばし1-7-30 21心斎橋しんさいばしビル4階かい
Osaka Metro御堂筋線みどうすじせん 「心斎橋しんさいばし」駅えきから 歩あるいて 4分ぷんか、堺筋線さかいすじせん「長堀橋ながほりばし」駅えきから 歩あるいて 1分ぷん

〈相談<そうだん>〉
  • エイズ相談<そうだん>
    大阪市保健所感染症対策課<おおさかしほけんしょかんせんしょうたいさくか> TEL 06-6647-0656(9:00 - 17:30 土曜日<どようび>、日曜日<にちようび>、祝日<しゅくじつ>、年末年始<ねんまつねんし>を除<のぞく>)
    各区保健福祉<かくくほけんふくし>センター/月曜日<げつようび>~金曜日<きんようび> 9:00~17:30 (祝日<しゅくじつ>、年末年始<ねんまつねんし>を除<のぞ>く)
  • エイズ専門相談<せんもんそうだん>
    北区<きたく>保健福祉<ほけんふくし>センター 第1・第3水曜日<だい1・だい3すいようび> 14:00~16:00  ☎ 06-6313-9968
    中央区<ちゅうおうく>保健福祉<ほけんふくし>センター
    第<だい>1・第<だい>3木曜日<もくようび> 9:30~11:30 ☎ 06-6267-9968
  • 外国語<がいこくご>での HIV・性感染症<せいかんせんしょう>電話相談<でんわそうだん>
    〈実施日<じっしび>〉
    火曜日<かようび>…英語<えいご>、スペイン語<ご>、ポルトガル語<ご>
    水曜日<すいようび>…中国語<ちゅうごくご>
    木曜日<もくようび>…英語<えいご>
    〈受付時間<うけつけじかん>〉 16:00~20:00 年末年始<ねんまつねんし>は除<のぞ>く
    〈問合せ先<といあわせさき>〉 NPO法人<ほうじん>「チャーム」☎ 06-6354-5901

(4)医療相談機関<いりょうそうだんきかん>

page top

(5)休日急病診療所<きゅうじつきゅうびょうしんりょうしょ>

休日急病診療所<きゅじつきゅうびょうしんりょうしょ>一覧<いちらん>のページを みて ください。

page top

(6)外国語<がいこくご>で 受診<じゅしん>できる 医療機関<いりょうきかん>の 検索<けんさく>

つぎの サイトで しらべることが できます。
おおさかメディカルネット
https://www.mfis.pref.osaka.jp/omfo/

page top