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有毒植物による食中毒に注意しましょう

2019年5月1日

ページ番号:467984

  毎年、春から初夏にかけて有毒植物を食用と誤って食べたことによる食中毒が発生しています。野生植物には有毒成分を含んでいるものもあり、誤って食べると、嘔吐、下痢、手足のしびれ、呼吸困難などの中毒症状を呈し、場合によっては死亡することもあります。

食用と確実に判断できない植物は

絶対に「採らない!食べない!売らない!人にあげない!」

よう注意してください。


家庭菜園や畑などで、野菜と観賞植物を一緒に栽培するのはやめましょう。


山菜に混じって有毒植物が生えていることがあります。山菜狩りなどをするときは、一本一本よく確認して採りましょう。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市城東区役所 保健福祉課(保健福祉センター)生活環境グループ

〒536-8510 大阪市城東区中央3丁目5番45号(城東区役所2階)

電話:06-6930-9973

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