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鶴見区の活用事例

2021年11月1日

ページ番号:513632

鶴見区の活用事例について

第5回 つる魅力検定

活用年月日

令和3年11月19日~令和3年12月10日

概要

「つる魅力検定」は、区民をはじめ多くの方に区の歴史や街の魅力を知ることにより区への愛着を深める取組みとして実施しており、今回で5回目を迎えました。今回の検定では区内の問題の他「大阪・関西万博」の機運を高めるため、当検定協賛企業のSDGsの取組みに関する問題や、「大阪・関西万博」に関する問題についても出題しました。

参加者:364人

実施状況はコチラ(鶴見区のホームページへリンクします。)

第5回 こどもつる魅力検定

活用年月日

令和3年7月20日 ~ 令和3年8月31日

概要

未来を担う子どもたちが、区の歴史やまちの魅力を知り、区について調べるなど自分たちが住んでいる街に関する新たな発見や、区への愛着を育むきっかけづくりに小学生を対象とし夏休み期間に実施した。

参加者 : 859人

花博30周年記念植樹

活用年月日

令和3年3月

概要

花博30周年を迎えるにあたり、花博の理念「自然と人間との共生」を今一度振り返り、区内の緑化を推進することで区の魅力向上を図るとともに、花と緑豊かなまちづくりをしっかり進めることにより、2025年大阪・関西万博への機運を高めるため、花博30周年記念植樹として鶴見区役所が募集を行い、区民等及び企業・団体等から寄せられた寄附金額(区政推進基金)に応じて、寄附者が希望した地域に植樹を行い、芳名板を設置したのち、植樹式を開催しました。

活用資源:花博記念公園鶴見緑地

開催状況はこちら

実施の様子2
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実施の様子1
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第4回つる魅力検定~国際花と緑の博覧会開催30周年記念Ver.~

活用年月日

令和2年12月23日から令和3年1月12日

概要

昨年は、1990年(平成2年)に鶴見緑地で開催されました「国際花と緑の博覧会(以下「花の万博」という)」から30周年を迎える節目の年にあたる記念の年であり、また、国際博覧会という共通点をもつ2025年(令和7年)に大阪夢洲で開催を予定されている「大阪・関西万博」への機運を高めるため、今回の「つる魅力検定」(一般の部)は花の万博に関することを中心に出題しました。

活用資源:花博記念公園鶴見緑地

解答提出人数:230人

つる魅力検定チラシ

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魅力発見!!ウォーク (鶴見魅力創造事業「つる魅力検定」検定前講座)

活用年月日

令和2年11月28日

概要

つる魅力検定の検定前講座として、鶴見緑地に精通している講師の緑地の魅力や裏話を聞きながら、みんなで楽しくウォーキングするイベントを開催しました。

活用資源:花博記念公園鶴見緑地、咲くやこの花館

参加人数:約20人

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広報つるみ「花博30周年記念特集号(4ページ)」

活用年月日

令和2年9月

概要

1990年(平成2年)に開催された「国際花と緑の博覧会(以下「花の万博」)」から30年を迎え、この機会に、鶴見区のPRにつなげるとともに2025年に夢洲で開催される「大阪・関西万博」への機運を高めるため、鶴見区を代表する魅力のひとつの鶴見緑地を会場とした「花の万博」について、当時の様子等を広報紙の特集ページとして掲載しました。

掲載記事はこちら

 

魅力発見!!ウォーク(「つる魅力検定」受験前講座)

活用年月日

令和元年11月16日

概要

区の歴史やまちの魅力を知ることにより、区への愛着を深める取組みとして実施する「つる魅力検定」の検定前講座として開催。鶴見緑地の魅力や裏話について、参加者が講師といっしょに現地を歩きながら受講します。

参加人数:15人

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電話: 06-6208-7887 ファックス: 06-6231-3751
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