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区別

2019年7月1日

ページ番号:387848

3 区別の状況

(1)卸売業

ア 事業所数

 区別にみると、中央区が4,049事業所(構成比26.4%)と最も多く、次いで西区が1,793事業所(同11.7%)、北区が1,776事業所(同11.6%)、淀川区が1,222事業所(同8.0%)、福島区が726事業所(同4.7%)となっており、上位5区で62.4%を占めている。(第3‐1図)

区別の卸売業の事業所数の縦棒グラフ

イ 従業者数

 区別にみると、中央区が6万2,719人(構成比30.3%)と最も多く、次いで北区が3万4,032人(同16.4%)、西区が2万6,949人(同13.0%)、淀川区が1万6,627人(同8.0%)、福島区が1万1,056人(同5.3%)となっており、上位5区で73%を占めている。(第3‐2図)

区別の卸売業の従業者数の縦棒グラフ

ウ 年間商品販売額

 区別にみると、中央区が11兆4,134億38百万円(構成比37.0%)と最も多く、次いで北区が7兆7,548億27百万円(同25.2%)、西区が3兆4,326億3千万円(同11.1%)、淀川区が2兆6,696億45百万円(同8.7%)、福島区が1兆789億76百万円(同3.5%)となっており、上位5区で85.5%を占めている。(第3‐3図)

区別の卸売業の年間商品販売額の縦棒グラフ

(2) 小売業

ア 事業所数

 区別にみると、北区が2,461事業所(構成比13.0%)と最も多く、次いで中央区が2,367事業所(同12.5%)、生野区が979事業所(同5.2%)、阿倍野区が960事業所(同5.1%)、淀川区が917事業所(同4.9%)となっており、上位5区で40.7%を占めている。(第3-4図)
区別の小売業の事業所数の縦棒グラフ

イ 従業者数

 区別にみると、北区が2万4,154人(構成比16.7%)と最も多く、次いで中央区が2万69人(同13.9%)、淀川区が8,252人(同5.7%)、阿倍野区が8,172人(同5.7%)、平野区が6,585人(同4.6%)となっており、上位5区で46.5%を占めている。(第3-5図)

区別の小売業の従業者数の縦棒グラフ

ウ 年間商品販売額

区別にみると、北区が8,172億65百万円(構成比20.7%)と最も多く、次いで中央区が8,011億84百万円(同20.3%)、淀川区が3,671億9百円(同9.3%)、浪速区が2,588億53百万円(同6.6%)、西区が1,982億5百円(同5.0%)となっており、上位5区で62.0%を占めている。(第3-6図)

区別の小売業の年間商品販売額の縦棒グラフ

ダウンロードファイル

平成26年商業統計調査 区別(印刷用)

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大阪市 都市計画局企画振興部統計調査担当

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