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西成区の活用事例

2021年11月1日

ページ番号:513643

西成区の活用事例

西成観光マップを作成しました

活用年月日

令和2年度

概要

「西成観光マップ~西成を歩いて、学んで、好きになろう!」を作成しました。

活用資源:もと十三間川の鉄橋、久金属工業株式会社、西成区の渡船場の景観、津守神社、南津守さくら公園、千本松渡船場・千本松大橋、梅南座、鈴なり座、津守下水処理場、苔山龍王、波切不動明王、梅谷歯科医院、大阪フィルハーモニー会館、鯛よし百番、てんのじ村記念碑、阪堺電軌阪堺線、天下茶屋公園、安養寺、南海電鉄玉出変電所、生根神社、天下茶屋跡、勝間街道

西成観光マップの配布場所はこちら(西成区ホームページ)

西成観光マップ

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にしなり今昔探訪ツアー

活用年月日

令和2年11月28日

概要

西成情報アーカイブネット企画運営事業の関連イベントとして、動物園前駅かいわいと「てんのじ村」をめぐるスタディツアーを開催しました。動物園前駅4番出口を集合場所とし、新今宮駅横の高架をくぐり新世界の入口周辺に寄ったあと、てんのじ村記念碑、動物園前一番街とその周辺の路地裏を巡り、簡易宿泊所の多いエリアを訪れ、最後にホテルの屋上から西成区内を一望しました。旧今宮村・天王寺村の境界、上町台地を中心とした東成郡・西成郡の成り立ちといった地理・歴史的な背景や、鉄道と都市計画といったまちづくり的な側面、てんのじ村に住んでいた芸人たちや商店街での営み、日雇労働者といった文化的背景などを学ぶイベントをを開催しました。

参加者数:11人

委託先の大阪市立大学地域連携センターのページ別ウィンドウで開く

 

 

 

実施の様子2
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新今宮フェスティバル(西成北部編まちあるき、南部編まちあるき)

活用年月日

西成区北部編:令和元年10月13日

西成区南部編:令和元年11月3日

概要

専門家を中心とした街歩きを実施し、街の不動産状況や空き家活用など現在の状況など把握をしました。

【西成区北部編】

 日時:令和元年10月13日(日)13時30分から16時30分

 ツアーガイド:杉浦(間宿組合)

 参加人数:10人

 コース:新今宮AIC→じゃんじゃん横丁入り口→動物園前一番商店街→(てんのうじ村記念碑)→商店街東側路地→飛田新地大門→阿倍野再開発エリアエッジ→新開筋商店街→山王一丁目→阪神高速道路下周辺→国道26号線

【西成区南部編】

 日時:令和元年11月3日(日)13時30分から16時40分

 ツアーガイド:猪股(まちあるき)、松富(座談会)

 参加人数:22人

 コース:玉出駅→玉出変電所→天下茶屋公園→天下茶屋商店街→聖天山公園→花園町→津守(倉庫活用の座談会)

⇒実施結果はこちら

実施の様子1

西成今昔探訪ツアー(西成・浪速・大正区「境域」と木津川の知られざる魅力発見)

活用年月日

令和元年10月26日

概要

西成情報アーカイブネット企画運営事業の関連イベントとして、西成・浪速・大正区の境域をめぐるスタディツアー。

後半は、水内俊雄教授(都市研究プラザ)が案内人となり、南海木津川駅の貨物ヤード跡を通り、木津川沿いに進みました。理容椅子で日本一のシェアを誇るタカラベルモントの工場では、実際に聞き取りした工場長による解説音声を聴き、西成区発祥の優れたものづくり産業について学びました。また木津川の渡しに全員で乗船し、大正区側から浪速区・西成区方面を眺めながら、木津川の産業や沿岸の都市開発の歴史を学びました。

参加人数:30人

⇒実施結果はこちら(大阪市立大学地域連携センターのホームページ)別ウィンドウで開く

実施の様子2

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計画調整局 計画部 都市計画課(都市景観)
電話: 06-6208-7887 ファックス: 06-6231-3751
住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所7階)

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